2012年08月07日

阿部慎之助小泉麻耶と不倫

 読売ジャイアンツ・阿部慎之助(33)のバットが止まらない。3年ぶりのリーグ制覇をかけて首位をひた走る巨人。その立役者の阿部は、首位打者争いを独走し、後半戦の打率は5割を超える活躍ぶりだ。巨人の命運を握るこの男、夜の打撃も絶好調だった――。

 “夜の3連戦”はオールスター明けの7月25日に始まった。この日は東京ドームでの対DeNA戦で、阿部は1回裏に勝ち越しタイムリー、7回にもヒットを放ち、3打数2安打1打点と、チームの勝利に貢献した。気分上々に球場を後にした阿部は、段ボールを抱えた宅配業者風の雰囲気になって東京・南麻布にあるグラビアアイドル・小泉麻耶(24歳)の部屋へ。

 翌26日の第2夜。前夜、小泉のマンションでのパワーチャージが効いたのか、この夜の阿部は4打数3安打2打点と猛打賞の大活躍。試合後、東京・西麻布の行きつけの飲食店で小泉と逢瀬。ちなみに、阿部は妻子のある身だ。2006年12月に元モデルの妻(31歳)と結婚。4歳と2歳の女の子がいて、今年の1月には待望の長男が誕生したばかり。

 27日、不倫愛の第3夜、舞台は広島へと移る。この日はマツダスタジアムでの広島戦で、阿部はチームメートと広島に移動。そして彼を追うように小泉も広島へひとっ飛び。

「2人でゆっくりお泊まりできるのは地方遠征のときだけのようです。彼女も行ける限り、地方の試合を観に行っているようですよ。阿部さんも彼女が退屈しないように知り合いにアテンドを頼むなど気を遣っています」(2人の知人)

 小泉は広島に到着後、阿部の友人が経営するお好み焼き店へ。その様子を綴ったブログからは隠しきれない喜びが伝わってくる。

 <おいしー!!!><初! 広島風お好み焼き食べたよ>

「阿部選手がここの社長と友達らしいです。27日には社長が小泉さんをお店に連れてきたんです。彼女は“まったくのプライベートだ”って話してました。お好み焼きを食べた後は試合を観に行くようなことを言ってましたね。この日の小泉さんは体のラインが出るミニスカート。足も一体、どこから生えてるのかというくらいに腰の位置が高くてセクシーで目のやり場に困るほどでした」(居合わせた常連客)

 試合は18時にプレイボール。小泉のスタンドからの応援に応えるかのように、阿部はまたまた、5打数4安打2打点の猛打賞! 彼女が見守る大切な場面で活躍できる阿部の“勝負強さ”には脱帽だ。

 とはいえ、3夜連続の不倫愛―単なる浮気ではなく、小泉とこれだけ長く関係が続いているのにはなにか原因が?

「表面上、家庭はうまくいってるように見えますが、嫁姑関係がこじれていて、それが夫婦関係にも影響してるんです」

 阿部ファミリーをよく知る人物はそう前置きし、次のように語る。

「慎之助はお母さんっ子なんですよ。母親は、慎之助の確定申告とかもやってるんですが、領収書を見ながら“あんたたちはぜいたくしすぎなんじゃない”と慎之助に愚痴っているんです。慎之助はそんな母親に反論もできず、そんなこともあって夫婦関係がギクシャクしていると聞いた」

 小泉との交際について、話を聞くために阿部の自宅で本人の帰りを待った。8月1日、深夜11時50分ごろ、件の運転手付き車で戻ってきた阿部。「阿部さん、小泉さんの……」と声をかける記者の姿に目をとめると、車は再び発進。なぜかその場で発信したりバックしたりを繰り返し、少し離れた所に停車。そちらに記者が向かうと、再び走り去り、話を聞くことはできなかった。

 改めて読売巨人軍広報部に取材すると、

「小泉さんと交際している事実はなく、共通の知人に紹介され、今年3月ごろに面識が出来た友人のひとりです。7月25日は試合終了後、届け物のため、帰宅途中に小泉さんの自宅に寄りました。また26日、27日とも、知人の男性らを交えて食事をしただけです」

 との回答だった。小泉の所属事務所も同様の回答だった。(NEWSポストセブン、2012.8.6)


 読売ジャイアンツの阿部慎之助(33)が24歳のグラビアアイドル・小泉麻耶と3夜連続で密会をしていたことを6日発売の「週刊ポスト」が報じている。同誌は、7月25日の夜は試合後に阿部が宅配便の配送人風を装って小泉のマンションを訪れたことに始まり、26日には東京・西麻布の飲食店での逢瀬、27日は小泉が巨人の遠征先である広島まで応援に来たことを詳報した。

 二人の出会いは、今年1月に行われた野球選手とタレントの“食事会”という名目の合同コンパだそうで、小泉の方から猛アタックをしたのだという。現在は双方が盛り上がっており、多い時は週3回ペース以上で会っているとのこと。

 また、同誌は阿部の家庭が嫁姑関係がこじれた結果、夫婦関係にも影響しているとの知人のコメントを紹介し、これが阿部と小泉の不倫の原因の一つであるとしている。

 この件について阿部は記者の質問に答えず、巨人の広報は「交際している事実はなく友人の一人」と回答、小泉の所属事務所も同様の回答を寄せている。(ZAKZAK、2012.8.6)


 巨人・阿部慎之助捕手(33)が5日、6日発売の週刊ポスト(小学館)で「不倫の配球」との見出しで報じられたグラビアアイドル・小泉麻耶(24)との交際を完全否定した。

 同誌は阿部が小泉と2月から交際を始め、7月25日から3日連続で密会していたと報道。阿部はDeNA戦(横浜)を前に報道陣に対応し「そういう(交際の)事実は一切ない。ただ(記事が)出てしまったという事実がある。一番、迷惑をかけたのは家族。球団、関係者の方にも迷惑をかけた」と謝罪した。球団からのペナルティーなどはなし。また、阿部は小泉に対しても「世に出ている人なので事務所もあるし、ご迷惑をおかけしてしまった」とした。(スポニチ、2012.8.6)


 3人も子どもいるのに浮気すんなよという気もしますが、上記記事によると小泉サイドがモーションをかけたそうで、まあいい女ですし据え膳食わねば男の恥だと思ったんでしょう。

 阿部は単なるスケベ野郎として、ウィキペディアを読むと小泉の経歴が興味深い。校則違反の芸能活動をした結果退学になったのを不服として高校を提訴したことがあるそうです(敗訴)。サッチーとか榎本加奈子的な凄みを感じるこの逸話。阿部と巨人は知らぬ存ぜぬで逃げ切りたい様子ですが、このまま終わるのかといえば微妙なところです。


 <プロ野球巨人・阿部慎之助、不振の裏にグラドルとの“不倫継続愛”「妻は離婚を決意か」>
 現在セ・リーグの首位に立ち、リーグ3連覇を目指す巨人だが、チームの深刻な悩みの種は、主力打者が精彩を欠いていることだという。

「先月27日の中日戦、同一カード3連戦3連敗を逃れるため、原辰徳監督は不振が続く阿部慎之助捕手と村田修一内野手をそろって先発メンバーから外す大ナタを振るった。村田は2012年に巨人移籍後、初のスタメン落ち。また阿部は、10年以上主力として活躍している“勤続疲労”もあるが、明らかに動きが悪い。公称97キロだが、100キロを超えているように見える」(プロ野球担当記者)

 阿部は、一昨年には打率.340、本塁打27本、打点104でシーズンMVPを受賞。昨年も.296、32本、打点91と好成績でリーグ優勝に貢献した。今年も先日の広島戦で入団以来14年連続となる2ケタ本塁打をマークしたものの、5日現在の成績は.251、10本、打点33で、このままだと昨年の成績を大きく下回ることに。実はその背景には、プライベートが大きく絡んでいるという。

「昨年夏、阿部は『週刊ポスト』(小学館)で、グラドルで女優の小泉麻耶と3日連続密会していることが報じられた。阿部・小泉双方は男女関係を否定したが、小泉は阿部の地方での試合をド派手なファッションで観戦していたので、関係者の間では2人の男女関係は有名だった。交際が発覚すれば関係を清算しそうなものだが、巨人から阿部に対しては、まったくおとがめなし。その後も、小泉との密会を繰り返し“夜のバット”は好調だが、体調を管理できず、どんどん太り、日本シリーズではまったくバットから快音が聞かれなかった。まだまだ交際が続いているようで、阿部の妻は義母との不仲もあって、離婚する決意を固めているという話も。阿部には子どもが3人いるが、年俸6億円(推定)となると、かなり高額の慰謝料と養育費を取られることになるだろう。そのことで頭を悩ませていて、プレーに集中できないようだ」(球界関係者)

 阿部の後釜として、ドラフト1位ルーキーの小林誠司捕手がスタメンでマスクをかぶることが増えているだけに、阿部がこのままの状態では、今シーズン中のレギュラー交代もありそうだ。(日刊サイゾー、2014.8.5)


 <巨人・阿部慎之助を追い詰めた アイドル女優”盗撮美人局”の恐怖!>
 4連敗のCSでも大不振だった巨人の4番・阿部慎之助(35)が、不倫交際を続けるアイドル女優の起こしたトラブルに巻き込まれ、精神的に野球に集中できる状態ではなかったことが、「週刊文春」の取材により明らかになった。

 不倫交際の相手は小泉麻耶(26)。2人は、巨人がセ・リーグ優勝を決めた夜にも、遠征先の横浜ベイシェラトンホテルで密会し、2連泊した。

 一方で、小泉は昨年まで所属していた大手芸能プロ幹部のA氏に、たびたび肉体関係を求められていた。小泉はその現場を自ら撮影し、A氏への復讐に使おうとしていたという。この映像の噂を聞きつけた芸能関係者やマスコミ、さらには暴力団関係者にいたるまで多くの人間が探し回ったが、その映像が出回ることはなかった。本誌では今回、この現場を撮影した数枚の写真を入手した。

 阿部は小泉に疑念を抱き、得体の知れない芸能界の闇に恐怖を覚えたという。A氏と小泉の間で起きたトラブルが警察沙汰にまで発展したと聞かされたときは、「心臓がバクバクするほど恐ろしくなった」と周囲に話している。その後、東京ドームに奇妙な会話が吹き込まれた音声テープが届いたこともあった。

 本誌の取材に対し、阿部は不倫・密会の事実を否定。小泉は「事務所を通してください」とのコメントを繰り返した。読売巨人軍広報部は「ご指摘のような事実は把握しておりません」と回答するのみだった。(週刊文春、2014.10.28)





<参照>
ウィキペディア 小泉麻耶
posted by リュウノスケ at 01:10| Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

家族を刺しまくった 引きこもり長男が完全にお前らな件 「毎日宅配便がきていた」
Excerpt: 1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2013/03/31(日) 10:38:37.83 ID:DZF29cdf0● ?2BP(1000)
Weblog: 【2chまとめ】ニュース速報嫌儲版
Tracked: 2013-03-31 15:02