2019年03月31日

第63回大阪杯(GI)

馬単 C→F=12000円
前回までのトータル:−397万1940円
回収率:55.6%
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2019年03月24日

第49回高松宮記念(GI)

馬単 E→L=12000円
前回までのトータル:−395万9940円
回収率:55.6%
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2019年03月23日

第91回選抜高校野球大会開幕

 第91回選抜高校野球大会は23日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で開会式が行われ、開幕した。平成最後の大会には32校が出場し、準々決勝翌日の休養日を含め12日間の日程。順延がなければ4月3日が決勝となる。

 開会式では、槙原敬之さんが作詞作曲した「世界に一つだけの花」と「どんなときも。」のメロディーに合わせ、前回優勝の大阪桐蔭(大阪)の主将らが先頭で入場。前回準優勝の智弁和歌山(和歌山)が続き、日章学園(宮崎)から札幌第一(北海道)まで南から北の順に行進した。

 広陵(広島)の秋山功太郎主将は「平成最後の甲子園で最後まで戦い抜き、はつらつとしたプレーで日本中に笑顔の花を咲かせることを誓う」と選手宣誓した。(時事通信、2019.3.23)


 第91回センバツ高校野球大会(3月23日開幕、甲子園)の出場校32校が25日、決まった。大会注目の投手を紹介する。

 星稜(石川)・奥川恭伸投手(2年)が、最大の注目を集める。最速150キロの速球を軸にスライダー、ツーシームなど球種も多彩。昨秋北信越大会決勝では15回17奪三振の熱投を演じ、センバツを手中にした。明治神宮大会でも2試合連続2けた奪三振をマーク。今秋ドラフト1位候補にも挙げられている。

 奥川と同じく「高校四天王」の一角、横浜(神奈川)・及川(およかわ)雅貴投手(2年)も関東・東京6枠目で滑り込んだ。最速153キロの速球以上に、切れ味抜群のスライダーが見どころ。横浜では188センチ左腕の松本隆之介投手(1年)も急成長をみせている。

 「センバツは左腕が有利」と言われる中、履正社(大阪)・清水大成投手(2年)は、最速145キロの速球を右打者胸元に攻められる、投げっぷりのいい好投手だ。

 奥川以外の右腕では、明石商(兵庫)・中森俊介投手(1年)が早くも最速145キロに到達。制球も良く、注目投手の1人だ。明石商はスライダーがいい右腕・宮口大輝投手(2年)もおり、投手力が高い。

 春日部共栄(埼玉)の村田賢一投手(2年)は最速147キロ。学業成績も高い文武両道エースだ。習志野(千葉)・飯塚脩人投手(2年)の球の力強さは、1年先輩の古谷拓郎投手(ロッテドラフト6位)以上ともいわれる。

 津田学園(三重)・前佑囲斗投手(2年)の直球も力強い。札幌大谷(北海道)・西原健太投手(2年)や広陵(広島)・河野佳投手(2年)は安定感のある好投手。筑陽学園(福岡)の右腕・西舘昂太投手(2年)の10秒程度の投球間隔は話題になりそうだ。

 石岡一(茨城)・岩本大地投手(2年)は造園科で学ぶ異色の147キロ右腕。プロも興味を示している。(日刊スポーツ、2019.1.25)


 第91回センバツ高校野球大会(3月23日開幕、甲子園)の出場校32校が25日、決まった。大会注目の野手を紹介する。

 高校通算37本塁打の東邦(愛知)石川昂弥内野手(2年)にまず注目が集まる。185センチの堂々たる体格から、雄大な放物線を描く。マウンドでは最速144キロを誇る、19年の高校球界を代表する二刀流選手だ。

 スラッガーでは山梨学院・野村健太外野手(2年)も期待の1人。昨夏甲子園では左翼席中段まで運んだパワーで「山梨のデスパイネ」の異名を持つ。経験豊富な智弁和歌山・黒川史陽内野手(2年)や、横浜(神奈川)内海貴斗内野手(2年)の強打も見逃せない。

 八戸学院光星(青森)武岡龍世内野手(2年)は走攻守にアグレッシブで、プロも注目する。桐蔭学園(神奈川)森敬斗内野手(2年)や日章学園(宮崎)平野大和内野手(2年)も身体能力が高く、プレーに躍動感がある。

 ロッテドラフト2位・東妻勇輔投手(日体大)の弟でもある智弁和歌山・東妻純平捕手(2年)は強肩が売り。星稜(石川)山瀬慎之助捕手(2年)や履正社(大阪)野口海音捕手(2年)とともに、遠投は120メートルに迫る。春日部共栄(埼玉)石崎聖太郎捕手(2年)は頭の回転が速く、リードに定評がある。

 1年生では、元プロ野球選手を父に持つ横浜・度会(わたらい)隆輝内野手が急成長中。星稜・内山壮真内野手のセンスや、明石商(兵庫)・来田(きた)涼斗外野手の鋭いスイング、履正社・小深田大地内野手のパワーにも注目だ。(日刊スポーツ、2019.1.25)
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2019年03月21日

イチロー引退

 日米通算4367安打を放った米大リーグ、マリナーズのイチロー外野手(45)=本名鈴木一朗=が21日、東京ドームで行われたアスレチックス戦終了後に記者会見を行う。関係者によると、この試合を最後に第一線を退く意向を表明する。

 イチローは20日の開幕戦に9番右翼で先発出場し、昨年5月以来の復帰を果たしたが、1打数無安打1四球で途中交代。この日の第2戦でも4打数無安打に終わった。八回には一度、右翼の守備位置に就いてから交代を告げられ、ファンにあいさつしながらベンチに戻り、チームメートの一人一人が抱き合って労をねぎらった。

 イチローは昨年5月に球団特別補佐に就任したが、チームに同行して練習を続け、今季の復帰を目指した。今年1月にマイナー契約を結んでキャンプに参加したが、オープン戦から打撃不振が続いていた。

 イチローは2000年オフにポスティングシステムでオリックスからマリナーズ入り。1年目にア・リーグMVP、新人王、首位打者、盗塁王に輝き、04年には大リーグ記録を更新する年間262安打を放った。12年途中にヤンキースへ移籍し、15〜18年はマーリンズに所属。18年に6季ぶりで古巣に復帰した。

 大リーグでは通算2653試合で打率3割1分1厘、歴代22位の3089安打を放ち、117本塁打、780打点、509盗塁を記録。16年8月に史上30人目、日本選手として初の大リーグ通算3000安打を達成し、将来の米野球殿堂入りが確実視されている。

 日本ではオリックスで9年間プレーし、1278安打、打率3割5分3厘、118本塁打、529打点、199盗塁。(時事通信、2019.3.21)


 希望通り日本で現役を終えたイチロー。この人の全盛期を目の当たりにできたのは野球ファンとして幸運なことと言えるでしょう。お疲れさまでした。


<参照>
ウィキペディア イチロー
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2019年03月17日

第67回阪神大賞典(GII)

馬単 B・F・G→I=12000円
前回までのトータル:−394万7940円
回収率:55.7%
posted by リュウノスケ at 15:09| Comment(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする