2017年01月01日

テレビ東京『大食い世界一決定戦! 〜Battle of Big Eaters! World Championships〜』 2017

【アメリカ予選 制限時間10分 チリ(牛挽肉と豆のトマト煮) 場所:バッテリーパーク(屋外)】
1位 モリー 34杯(8.5キロ)
2位 ボブ 28杯
3位 デビット 27杯
4位 エリック 22杯

【リーグ戦 第1戦 第1試合 日本−アメリカ 制限時間30分 トリュフバーガー ユニオンスクエア(屋外、気温9℃、雨)】
勝 アメリカ(モリー) 14皿(5.6キロ)
負 日本(檜山) 11皿(4.4キロ)

【リーグ戦 第1戦 第2試合 日本−アメリカ 制限時間30分 ミートボールパスタ】
勝 日本(もえあず10皿、MAX12皿) 22皿(同数により2人の合計残量判定、残り346グラム)
負 アメリカ(ボブ12皿、エリック10皿) 22皿(残り820グラム)

【リーグ戦 第1戦 第3試合 日本−アメリカ 制限時間30分 ジャンボ海老フライ】
勝 日本(谷崎) 37皿(74本、3.7キロ)
負 アメリカ(デビット) 29皿

【リーグ戦 第2戦 第1試合 オーストラリア−イギリス 制限時間30分 サーモンベーグル キャッツ・デリ(屋内)】
勝 オーストラリア(アイザックH) 9皿(3.6キロ、残量判定)
負 イギリス(リア) 9皿

【リーグ戦 第2戦 第2試合 オーストラリア−イギリス 制限時間不明 不明】
勝 オーストラリア(アイザックM、カル) 不明
負 イギリス(マーク、エマ) 不明

【リーグ戦 第2戦 第3試合 オーストラリア−イギリス 制限時間不明 不明】
勝 オーストラリア(リズ) 不明
負 イギリス(アダム) 不明

【リーグ戦 第3戦 第1試合 アメリカ−イギリス 制限時間45分 ベイクドビーンズ ダラスBBQ(屋内)】
勝 アメリカ(ボブ) 40杯(8.0キロ)
負 イギリス(アダム) 不明

【リーグ戦 第3戦 第2試合 アメリカ−イギリス 制限時間不明 不明】
勝 アメリカ(デビット、エリック) 不明
負 イギリス(マーク、エマ) 不明

【リーグ戦 第3戦 第3試合 アメリカ−イギリス  制限時間不明 不明】
勝 アメリカ(モリー) 不明
負 イギリス(リア) 不明

【リーグ戦 第4戦 第1試合 オーストラリア−日本 制限時間30分 マカロニチーズ クイーンズハンターズポイント(屋外)】
勝 日本(もえあず) 17皿(5.1キロ)
負 オーストラリア(アイザックH) 13皿

【リーグ戦 第4戦 第2試合 オーストラリア−日本 制限時間30分 特大ソーセージ】
勝 日本(MAX9皿、檜山10皿) 19皿(7.6キロ)
負 オーストラリア(カル、リズ) 12皿

【リーグ戦 第4戦 第3試合 オーストラリア−日本 制限時間不明 ワッフルケーキ?】
勝 日本(谷崎) 不明
負 オーストラリア(アイザックM) 不明

【リーグ戦 第5戦 第1試合 アメリカ−オーストラリア 制限時間不明 不明 クイーンズ(屋外)】
勝 アメリカ
負 オーストラリア

【リーグ戦 第5戦 第2試合 アメリカ−オーストラリア 制限時間不明 巨大ティラミス】
勝 アメリカ(エリック4皿、モリー5皿) 9皿(9キロ)
負 オーストラリア(アイザックM、リズ) 不明

【リーグ戦 第5戦 第3試合 アメリカ−オーストラリア 制限時間不明 不明】
勝 アメリカ 
負 オーストラリア

【決勝 第1試合 日本−アメリカ 制限時間30分 フライドチキンワッフル タイムズスクエア(屋外、3℃)】
勝 アメリカ(モリー) 21皿(6.3キロ)
負 日本(MAX) 18皿(5.4キロ)

【決勝 第2試合 日本−アメリカ 制限時間30分 熟成サーロインステーキ】
勝 日本(檜山12皿、谷崎17皿) 29皿(7.25キロ)
負 アメリカ(デビット、エリック) 28皿

【決勝 第3試合 日本−アメリカ 制限時間30分 海鮮あんかけ炒飯】
勝 アメリカ(ボブ) 不戦勝
負 日本(もえあず) 棄権(開始5分50秒2皿目でドクターストップ、診断は極度の緊張からくる急性過呼吸症)

優勝 アメリカ(2勝1敗、4連覇達成)
準優勝 日本(1勝2敗)
(1対戦シングル・ペア・シングルの3試合制、4ヵ国総当たりリーグ戦により上位2チームが決勝進出、テレビ東京『大食い世界一決定戦! 〜Battle of Big Eaters! World Championships〜』、2017.1.1)


 もえあずの体調不良による棄権で終わった今年の『大食い世界一決定戦』。日本代表として日の丸を背負っていると意識してしまったため極度の緊張からくる急性過呼吸症になってしまったそうです。

 結果論からすればモリーの挑発に乗らず、先鋒と大将の順番を入れ替えればよかったのかもしれませんが、個人戦でのモリー打倒は日本大食い界の悲願なので年に1度の挑戦に賭けたかったMAXの気持ちも分かります。

 あと11月のニューヨーク寒すぎ。全試合屋内でやったほうがいいんじゃないでしょうか。もえあずのアクシデントなど過酷さが印象に残る大会でした。


<参照>
テレビ大菩薩峠 テレビ東京『大食い世界一決定戦! 〜Battle of Big Eaters! World Championships〜』 2016
posted by リュウノスケ at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前田敦子熱愛を否定

 大ヒット中のアニメ映画「君の名は。」の主題歌を担当し、NHK紅白歌合戦に初出場したロックバンド「RADWIMPS」のボーカル・野田洋次郎(31)と、元AKB48で女優の前田敦子(25)が親密交際していることが31日、分かった。2年ほど前に知り合い“仲良しグループ”の一員として交友を重ねてきたが、16年夏頃に関係が発展したという。

 紅白でも歌唱した主題歌「前前前世」で大ブレークした野田が愛する“君の名”は、国民的アイドルグループの元絶対エースだった。複数の関係者によると、前田と共演歴のある人気俳優と野田が知り合いだったことがきっかけで約2年前から飲み仲間に。共通の知人の誕生会で一緒にサプライズを企画するなど、友達付き合いを続けてきた。

 前田は超恋愛体質の主人公を演じたドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」が放送中だった16年6月のイベントで「恋したい。でも、恋愛に縛りつけられるのはさみしいかな。今は友達と会うのが楽しい」と意味深発言。当時まだ『友人』だった野田が脳裏に浮かんでいたと思われる。その後、関係が深まったようで、互いの仕事関係者にも『親密な仲』であると報告している。

 野田は映画「トイレのピエタ」(15年)で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、前田も音楽活動は継続と、共に歌と演技で活躍しているが、関係者によると、仕事での接点はこれまでにないという。「恥ずかしいから」という理由で“共演者NG”の恋愛観を持つ前田にとって、野田は心を許すのにふさわしいお相手だ。

 なお、野田は吉高由里子(28)、前田も尾上松也(31)との熱愛が報じられていたが、それぞれ15年のうちに破局している。(デイリースポーツ、2017.1.1)


 女優の前田敦子とRADWIMPSの野田洋次郎が1日、一部で報じられた熱愛をツイッターで否定した。

 前田は「全く、ないですよ そんな根も葉もないうわさで出ちゃうと相手方にも、ファンのみなさんに申し訳ないです。全くありませんよ。 なんで!!びっくり!!!!!」と報道に驚き。

 野田も「なんだろう。 熱愛報道みたいなのが出てるみたいですがまったくの事実無根です。正月早々。 相手方にも申し訳ないので、伝えさせてもらいます。 なんだかなぁ」とツイートした。(日刊スポーツ、2017.1.1)


 ガセなんでしょうか。
posted by リュウノスケ at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする