2016年10月20日

大阪府警機動隊員「土人」「シナ人」暴言事件

 ヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)建設が進む米軍北部訓練場(沖縄県東村など)で、警備活動に当たっていた機動隊員が反対派住民に「土人」と発言していたことが19日、分かった。沖縄県警は同日、「極めて遺憾だ。以後そのようなことがないよう指導する」とのコメントを発表した。

 県警によると、18日午前9時45分ごろ、東村高江の県道付近に設置された仮設フェンスで、反対派住民がフェンスをたたくなどした。これに対し、大阪府警から派遣された20代の男性機動隊員が「どこつかんどるんじゃ、ぼけ。土人が」と発言。インターネット上に動画が掲載され、県警が本人に確認したところ、事実関係をおおむね認めたという。

 広辞苑によると、「土人」には未開の土着人との意味があり、差別的意味合いが含まれる。県警も「不適切な発言だと認識している」としている。(時事通信、2016.10.19)


 沖縄県東村高江周辺の米軍北部訓練場内のヘリパッド建設で18日、N1地区ゲート前で抗議していた芥川賞作家の目取真俊さんに対し、機動隊員が「触るな。土人(どじん)」と発言したことが分かった。目取真さんは「あまりにもひどい。市民をばかにしている」と憤った。

 同日午前9時45分ごろ、目取真さんら市民数人がN1ゲートそばで、沖縄防衛局が市民の出入りを防ぐため設置したフェンス越しに工事用トラックの台数を確認していた。その際、機動隊員3人がフェンスから離れるよう指示した際、1人が「触るなクソ。どこつかんどんじゃボケ。土人が」と発言した。市民側は発言者を大阪府警の機動隊員とみている。機動隊員の発言について、県警は本紙の取材に「現時点で把握していない」としている。

 午前11時半ごろには、工事用トラックの進入を防ごうとした目取真さんを、機動隊員4人が地面に押さえ付ける場面もあった。

 同日は市民70人がN1ゲート前で抗議活動を展開。工事用トラック36台が同ゲートから訓練場に入り、資材を搬入した。市民5人が北部訓練場内に入り、工事の進捗(しんちょく)を確認した。

 17日に器物損壊容疑で現行犯逮捕された沖縄平和運動センターの山城博治議長の釈放を求め、市民らは名護署前で集会を開いた。(沖縄タイムス、2016.10.19)


 沖縄県東村(ひがしそん)高江周辺で進むヘリパッド移設工事現場の周辺で、抗議活動をしている市民に警察の機動隊員が差別的な発言をしたとして、沖縄県警は19日、「極めて遺憾だ」と謝罪した。

 発言の様子を映した動画は、18日にインターネットの動画サイトに投稿された。フェンスをつかんで抗議していた市民らに、機動隊員が「どこつかんどるんじゃ、ぼけ、土人が」と発言する様子が映っている。

 県警によると、発言したのは沖縄県警の要請で大阪府警が派遣した20代の男性機動隊員。18日午前9時50分ごろ、高江近くの県道付近で警備中に発言し、本人も事実を認めているという。

 沖縄では、沖縄戦時や本土復帰前、本土側が沖縄の人々を見下す言葉として「土人」を使っていたと認識されている。動画サイトには、機動隊員が市民を「シナ人」と呼ぶ様子を映した動画も投稿され、沖縄県警が調べている。

 県警警備2課の喜納啓信次席は「現場では冷静沈着で丁寧な対応を指導してきたが、発言は遺憾。このようなことがないよう改めて指導する」と話した。(朝日新聞、2016.10.19)


 菅義偉官房長官は19日午後の記者会見で、米軍北部訓練場(沖縄県東村など)で警備中だった機動隊員が住民に「土人」と暴言を吐いたことについて、「不適切な発言を行ったことは大変残念だ。今後はこのようなことがないように警察で適切に対応していく」と述べた。既にこの隊員を担当から外したことも明らかにした。(時事通信、2016.10.19)


 米軍北部訓練場(沖縄県東村、国頭村)のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)移設工事を巡り、現場警備に大阪府警から派遣された2人の20代の男性機動隊員が、工事への反対活動をする人に「ぼけ、土人が」などと差別的な暴言を吐いた問題で、沖縄県の翁長雄志(おなが・たけし)知事は19日、「(土人は)未開の地域住民を侮蔑する意味を含んだ言葉で、県民としても知事としても言語道断で到底許されず、強い憤りを感じている」と述べた。

 知事は近く県警本部長に会って機動隊の適切な管理を求める。

 また、菅義偉官房長官は記者会見で「不適切な発言を行ったことは大変残念」と指摘。「許すまじきことなので、警察庁においてしっかり対応すると報告を受けている」と述べた。そのうえで「地元の村から早く(北部訓練場の約半分の)返還を実現し、国立公園に指定してほしいと要望を受けている」と語り、年内に工事を終える考えを改めて示した。

 一方で大阪府の松井一郎知事は、当時の様子をネット動画で見たとした上で、「表現が不適切だとしても、府警の警官が一生懸命命令に従い職務を遂行していたのがわかりました」と自身のツイッターに書き込んだ。さらに「出張ご苦労様」とねぎらいの言葉も投稿した。

 この発言を巡り、府警は近く、隊員から事情を聴く方針を固めた。事実関係を確認の上、処分を検討する。(毎日新聞、2016.10.20)


 機動隊員が基地問題を余計こじれさせてどうするのか。任務は粛々と行うべきです。


 <反対派の機動隊員に対する罵詈雑言を聞いたことがあるか? 「土人」発言招いた沖縄の異常空間>
 沖縄県の米軍北部訓練場のヘリパッド移設工事をめぐり、現場を警備する大阪府警の警備隊員が工事反対派に「土人」と発言したことは、何から何まで間違っている。

 だが、不思議なことに、沖縄県警を含む機動隊員が日ごろから浴びている暴言については報じられることがほとんどない。

 先月、現地を取材した際、訓練場周辺は罵詈雑言に満ちた異様な空間だった。機動隊員を乗せた警視庁の車両に「帰れ、帰れ」と罵り、殴りかかるそぶりを見せる活動家がいた。大阪府警の機動隊員を意識してか、カメラを抱えた男性が「この借りは大阪で返してやるからな」と悪態をついたのも耳にした。

 ある沖縄県警の機動隊員は反対派の活動家から「おまえの子供を学校に通わせなくしてやる」「八つ裂きにしてやる」と言われたと明かす。休日に家族と買い物をしていると、出くわした反対派から「こんなところで何をやっているんだ」と難癖をつけられたこともあるという。

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先である名護市辺野古では、反対派が設置したテントに機動隊員の写真と氏名と役職が張り出されている。自身や家族の危険を感じながらも、機動隊員は「私たちはプロですから」と耐え忍んで違法行為を辞さない反対派の妨害活動に向き合っていた。

 機動隊員だけではない。防衛省の沖縄防衛局職員も8月25日と9月24日に反対派の暴力でけがを負っている。8月の事件では職員の電話番号など個人情報が記載された書類を奪われており、防衛省幹部は「職員個人に危害が及びかねない。ゆゆしき問題だ」と憤る。

 暴言を吐いた機動隊員は、こうした状況に耐えられなかったのかもしれないが、怒りの表し方が間違っている。

 問題は、言葉の暴力に満ちた空間の存在が放置されてきたことにある。沖縄県の翁長雄志知事は20日、発言について「強い憤りを感じている」と語った。しかし、翁長氏が沖縄県警などの機動隊員が受ける侮辱に憤りを表明したことは寡聞にして知らない。

 人を差別することも、子供の安全を脅かすことも許されるはずがない。翁長氏には沖縄を預かる政治指導者として、異常な状況を解消するため尽力することを願ってやまない。(杉本康士、産経新聞、2016.10.20)


 <翁長氏「沖縄県民への配慮足りない」 松井氏の暴言隊員ねぎらいに不快感>
 米軍北部訓練場(沖縄県)の工事反対派に「土人」と暴言を吐いた大阪府警の機動隊員をツイッター上でねぎらった松井一郎大阪府知事に対し、沖縄県の翁長雄志(おながたけし)知事は二十日の記者会見で「沖縄県民への配慮は足りなかったのではないか」と不快感を示した。松井氏は二十日、隊員をあらためて擁護し「反対行動はあまりにも過激なのではないか」と発言した。

 松井氏は十九日夜、ツイッターに「表現が不適切だとしても、大阪府警の警官が一生懸命職務を遂行しているのが分かった」と投稿。二十日は府庁で記者団に「(隊員の)表現は悪かったし、反省すべきだ」とした上で「現場では間違うこともある」と主張。「無用な衝突を避けるために警察官が動員されている。混乱を引き起こしているのはどちらか」と持論を述べた。

 翁長氏は、ツイッター投稿について「(隊員が)よく頑張ったというようなことになると、沖縄県民からしたら、ちょっと筋が違うのではないか」と疑問を呈した。

 一方、翁長氏は二十日、沖縄県警の池田克史本部長に「これほど言語道断なことはない」と抗議、隊員の教育徹底を求めた。派遣された機動隊員は県警の管理下にあり、池田氏は「深くおわび申し上げたい」と謝罪。「冷静沈着に警備に当たるよう隊員を指導してきたが、結果としてこのようなことが起きた。指導が足りていたか、虚心坦懐(たんかい)に見直す」と説明した。(東京新聞、2016.10.21)


 <土人発言「侮蔑的な意味知らなかった」 機動隊員に戒告>
 沖縄県東村の米軍北部訓練場ヘリパッド移設工事の警備中、抗議する人たちに「土人」「シナ人」などと発言した大阪府警の2人の男性機動隊員について、府警は21日、「軽率で不適切な発言で、警察の信用を失墜させた」として共に戒告の懲戒処分にし、発表した。府警が不適切発言で懲戒処分にしたのは初めて。

 監察室によると、男性巡査部長(29)は18日午前9〜10時、「どこつかんどんじゃ、ぼけ。土人が」と発言。男性巡査長(26)がほぼ同時刻、近くで「黙れ、こら、シナ人」などと言ったという。巡査部長は10日、巡査長は11日から現地で警備にあたっていた。

 巡査部長は「(抗議する人が)体に泥をつけているのを見たことがあり、とっさに口をついて出た」、巡査長は「過去に(抗議する人に対して)『シナ人』と発言する人がいて、つい使ってしまった」と説明。2人とも「侮蔑的な意味があるとは知らなかった」と話した、としている。

 府警は同日付で2人を監督していた男性警部(41)も所属長口頭注意とした。

 高木久監察室長は「誠に遺憾。今後このようなことがないよう指導を徹底する」との談話を発表した。(朝日新聞、2016.10.21)


 <連綿と続く沖縄蔑視 「人類館」、沖縄戦、日本復帰後も>
 米軍北部訓練場(沖縄県東村・国頭村)のヘリパッド建設に反対する市民らに対し、大阪府警の機動隊員2人が「土人」「シナ人」などと発言した。沖縄に対する偏見や蔑視、差別が表面化したのは1903年の「人類館事件」から沖縄戦、近年の日米両政府官僚らの問題発言まで、連綿と続いている。加えて今回はネット上の言説を反映し、一般の層にも偏見が根強く残っていることが表れたと識者は指摘している。

 「人類館事件」は1903年、大阪で開かれた内国勧業博覧会で「琉球人」やアイヌ、「生蕃」(台湾先住民)らが「学術人類館」内に民族衣装姿で「展示」された。当時の琉球新報は主筆の太田朝敷らが、社説でアイヌや台湾先住民と同列視されたことなどを問題視し、抗議した。沖縄差別の象徴的事件であるとともに、同化政策の中で危うい立場を強いられた沖縄側の差別的視線も露呈した。

 熊本憲兵隊が27年に作成した「沖縄事情」の「部外秘」文書「沖縄紀行雑観」は沖縄県民の「短所」を列記。「進取ノ気概ニ乏シク優柔不断」「遅鈍悠長」「協同心公徳心乏シ」「犠牲的精神ハ皆無」「責任観念ニ乏シ」などを挙げている。「短所」が「盗癖アリ」「向上発展ノ気概ナシ」などと無根拠に断定した記述を含め13点も挙げられた一方、「長所」は2点しか報告されなかった。

 日本軍内で定着した沖縄蔑視は、沖縄戦当時に久米島などで日本軍が住民をスパイ視し、虐殺した事件にもつながった。大城将保氏著「沖縄戦」によると、44年の10・10空襲後にも「沖縄のスパイが手引きした」とのうわさが本土で流れた。

 県外の県出身者らによると、1980年代まで東京や大阪など各地で「沖縄人お断り」と張り紙をした飲食店があった。「同郷者同士が集まって騒ぐ」「標準語が下手」などの偏見が理由とされていた。

 近年では2011年にケビン・メア元米国務省日本部長が「沖縄はごまかしとゆすりの名人」と発言。同年、田中聡元沖縄防衛局長は米軍普天間飛行場の移設問題に関連して「(犯す前に)これから犯しますよと言いますか」と発言した。

 演劇集団「創造」の「人類館」を大阪で再演することにも尽力した関西沖縄文庫の金城馨さんは「発言した個人ではなく、日本社会が生み出した意識の問題だ。日本人がずっと持ってきた、沖縄へのまなざしが具体化された発言だ」と指摘。「沖縄側が日本の間違いを正すことはできず、差別をやめるのは差別した側にしかできない」と日本全国の問題であることを強調した。(琉球新報、2016.10.22)


 <「土人」発言は「沖縄県民への侮辱」 県議会、賛成多数で抗議決議>
 沖縄県議会は28日午前、臨時会を開き、東村高江で米軍ヘリパッド建設に反対する市民に対し機動隊員が「土人」「シナ人」などと発言したことを「県民への侮辱」として抗議する決議・意見書を賛成多数で可決した。与党と中立の会派が賛成し、野党の沖縄・自民が反対した。

 抗議決議の宛先は県公安委員長と県警本部長で、直接の抗議を予定。意見書は国家公安委員長、警察庁長官へ送付する。

 午後の本会議で沖縄・自民は対案となる意見書案を提案する予定。機動隊員の発言を「不穏当」として抗議すると同時に、市民からの抗議の発言を受ける警察官の心身のケアを求める内容だが、賛成少数で否決される見通し。(沖縄タイムス、2016.10.28)


沖縄県民を土人呼ばわりする大阪府警の機動隊員



「黙れ、こら、シナ人」と発言する大阪府警の機動隊員



<参照>
ウィキペディア 目取真俊
posted by リュウノスケ at 02:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年プロ野球ドラフト会議

 プロ野球のドラフト(新人選択)会議が20日午後5時から、東京都内のホテルで行われる。各球団は19日までに開いた編成会議で指名選手を確認し、最速156キロ右腕の田中(創価大)の1位指名重複が確実となった。既にロッテが1位指名を公表していたが、この日新たに広島と巨人が田中の1位指名を明らかにした。 

 このほかの1位候補としては、大学生では完成度の高い右の佐々木千(桜美林大)と柳(明大)。高校生は今夏の甲子園優勝投手で右の今井(栃木・作新学院)、高校ナンバーワン左腕と言われる寺島(大阪・履正社)、社会人は本格派右腕の山岡(東京ガス)が挙げられる。

 2位指名以降は、抽選なしで交渉権が確定するウエーバー方式。交流戦に勝ち越したパ・リーグに優先権が与えられ、今年のレギュラーシーズンでパ最下位のオリックス、セ・リーグ最下位の中日、次いでパ5位の楽天、セ5位のヤクルトと、下位チームから順に交互に指名していく。(時事通信、2016.10.19)


 ロッテは17日、QVCマリンで伊東監督も交え、スカウト会議を行った。1位指名は、創価大・田中正義投手(4年=創価)とすることを決めた。

 会議後、松本編成部長が「田中でいきます」と公表。即戦力投手が必要なチーム事情がある。(日刊スポーツ、2016.10.17)


 DeNAがドラフト最上位に履正社(大阪)の寺島成輝投手(3年)をリストアップしていることが11日、分かった。高校生のドラフト1位指名となれば11年の北方以来で、10年には筒香を指名している。1位候補選定の基準は「その年の一番いい選手」という軸はぶれない。高田GMは「高校生だから即戦力ではないということはない。大学、社会人と同じで、能力次第」と説明した。

 ここ3年は大学、社会人の投手を1位指名してきた。今回のドラフトでも創価大・田中、桜美林大・佐々木、明大・柳の3投手は高く評価している。「今年は投手にいい素材がそろっている」と同GM。指名選手はドラフト前日のスカウト会議で最終決定されるが、現時点では超高校級サウスポーが筆頭候補に挙がっている。(日刊スポーツ、2016.10.12)


 いよいよ今日20日に行われるドラフト会議。ロッテ・広島・巨人が田中の1位を宣言している状況です。マスコミの予想は以下の通り。

球団ニッカンニッカン外れ1位デイリーデイリー外れ1位スポニチ報知サンケイ中日新聞報道ステーションニュース23SPORTSウォッチャー球団
広島田中高橋田中加藤田中田中田中田中田中田中田中広島
巨人田中田中田中田中田中田中田中田中田中巨人
横浜寺島藤平寺島黒木佐々木田中寺島寺島寺島-横浜
阪神佐々木加藤佐々木古谷佐々木佐々木佐々木佐々木佐々木佐々木佐々木阪神
ヤクルト佐々木佐々木黒木佐々木佐々木佐々木佐々木田中山岡佐々木ヤクルト
中日今井今井今井今井今井-中日
日本ハム田中田中藤平田中田中田中今井田中田中-日本ハム
ソフトバンク田中高橋田中古谷田中田中田中田中田中寺島田中ソフトバンク
ロッテ田中田中黒木田中田中田中田中田中田中田中ロッテ
西武田中田中黒木今井田中佐々木田中田中今井田中西武
楽天佐々木田中藤平田中田中佐々木田中田中田中楽天
オリックス山岡池田山岡黒木田中山岡山岡田中田中-オリックス

 我が横浜は最上位に寺島と日刊スポーツが報じました。宣言したわけではないのでブラフの可能性もありますが、田中のクジが当たるとは思えないので一本釣りできるなら最良の判断といえるでしょう。

 球威と体格だけで獲っていたTBS時代を思い出すと隔世の感があります。もっと早く制球重視にしておけば暗黒時代もあんなに長くなかったのに。

 今年は空前の投手当たり年。最速150キロ以上の人がゴロゴロいるので3位くらいまでは新人王の可能性があると思います。各球団の幸運を祈ります。


<参照>
テレビ大菩薩峠 2016年プロ野球ドラフト会議 「奪三振/与四球」指標ランキング(大卒のみ)
テレビ大菩薩峠 2016年プロ野球ドラフト会議 「(安打+四球)/三振」指標ランキング(大卒のみ)
posted by リュウノスケ at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする