2016年10月09日

第67回毎日王冠(GII)

馬単 F→B・G・K=6000円
馬単 B・G・K→F=6000円
前回までのトータル:−237万8110円
回収率:61.9%
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2016年10月08日

横浜ベイスターズ先発投手成績一覧 2016

先発投手QS率QS先発防御率投球回平均投球回勝利敗北K/BB三振四球WHIP
今永72.7 16 22 2.93 135.1 6.15 893.58136381.08
山口63.2 12 19 2.86 138.2 7.30 1152.75121441.13
久保康60.0 9 15 3.55 96.1 6.42 582.8680281.35
石田60.0 15 25 3.12 153.0 6.12 943.67132361.07
井納52.2 12 23 3.50 151.2 6.59 7112.40113471.34
モスコーソ53.8 7 13 5.18 80.0 6.15 573.4265191.34
三嶋50.0 2 4 3.75 24.0 6.00 111.881581.33
ペトリック28.6 2 7 5.44 38.1 5.48 321.8322121.27
砂田25.0 2 8 4.18 42.1 5.29 221.8934181.57
熊原0.0 0 3 4.97 13.0 4.33 111.6725151.59
三浦0.0 0 3 11.05 14.2 4.89 033.501442.25
国吉0.0 0 1 21.60 1.2 1.67 000.67234.20
先発捕手QS率QS先発
戸柱56.363 112
高城45.214 31



<参照>
日刊スポーツ プロ野球 2016年 日程・結果
posted by リュウノスケ at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月07日

電通東大卒新人女性社員過労自殺事件

 広告大手の電通に勤めていた高橋まつりさん=当時(24)=が昨年12月に自殺したのは、直前に残業時間が大幅に増えたのが原因だとして、三田労働基準監督署(東京)が労災認定していたことが7日、分かった。遺族代理人の弁護士が明らかにした。

 川人氏によると、高橋さんは東大卒業後の昨年4月、電通に入社し、インターネット広告などを担当した。本採用となった10月以降、業務が増加し、11月上旬にはうつ病を発症したとみられる。12月25日、東京都内の社宅から投身自殺した。

 労基署は発症前1カ月の残業時間は月約105時間に達したと認定。2カ月前の約40時間から倍増していた。(共同通信、2016.10.7)


 広告代理店最大手・電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24歳)が昨年末に自殺したのは、仕事量の著しい増加で残業時間が急増してうつ病を発症したためとして、東京労働局三田労働基準監督署は労災と認定し、労災保険の支給を決定した。昨年10月9日から1カ月間の時間外労働は約105時間で、その前の1カ月間の約40時間から2.5倍以上に増えていた。

 高橋さんは昨年4月に入社し、インターネット広告を担当。試用期間だった9月末まで残業は「遅くとも午後10時まで」と決められていたが、10月以降は業務が大幅に増加し、12月25日に東京都内の社宅から投身自殺した。労基署は11月上旬にうつ病を発症し、業務をこなすのに多くの労力が必要な状態になっていたと判断した。決定は先月30日付。

 遺族代理人の川人博弁護士によると、電通は、社員本人が作成する「勤務状況報告表」の時間外労働が月70時間を超えないよう指導していた。高橋さんは10月に「69.9時間」、11月に「69.5時間」と記載した。

 電通では1991年に入社2年目の男性社員が過労で自殺し、遺族が提訴。2000年に電通が損害賠償と謝罪をすることで和解している。(毎日新聞、2016.10.7)


 広告大手の電通に勤務していた女性新入社員(当時24)が昨年末に自殺したのは、長時間の過重労働が原因だったとして労災が認められた。遺族と代理人弁護士が7日、記者会見して明らかにした。電通では1991年にも入社2年目の男性社員が長時間労働が原因で自殺し、遺族が起こした裁判で最高裁が会社側の責任を認定。過労自殺で会社の責任を認める司法判断の流れをつくった。その電通で、若手社員の過労自殺が繰り返された。

 亡くなったのは、入社1年目だった高橋まつりさん。三田労働基準監督署(東京)が労災認定した。認定は9月30日付。

 代理人弁護士によると、高橋さんは東大文学部を卒業後、昨年4月に電通に入社。インターネット広告を担当するデジタル・アカウント部に配属された。10月以降に業務が大幅に増え、労基署が認定した高橋さんの1カ月(10月9日〜11月7日)の時間外労働は約105時間にのぼった。

 高橋さんは昨年12月25日、住んでいた都内の電通の女子寮で自殺。その前から、SNSで「死にたい」などのメッセージを同僚・友人らに送っていた。三田労基署は「仕事量が著しく増加し、時間外労働も大幅に増える状況になった」と認定し、心理的負荷による精神障害で過労自殺に至ったと結論づけた。

 電通は9月、インターネット広告業務で不正な取引があり、広告主に代金の過大請求を繰り返していたと発表した。担当部署が恒常的な人手不足に陥っていたと説明し、「現場を理解して人員配置すべきだった」として経営に責任があるとしていた。高橋さんが所属していたのも、ネット広告業務を扱う部署だった。

 電通は00年の最高裁判決以降、社員の出退勤時間の管理を徹底するなどとしていたが、過労自殺の再発を防げなかった。代理人弁護士によると、電通は労基署に届け出た時間外労働の上限を超えないように、「勤務状況報告書」を作成するよう社員に指導していたという。電通は「社員の自殺については厳粛に受け止めている。労災認定については内容を把握していないので、コメントは差し控える」としている。(朝日新聞、2016.10.7)


 広告大手の電通に勤めていた高橋まつりさん(当時=24)が昨年12月に自殺したのは、直前に残業時間が大幅に増えたのが原因だとして、三田労働基準監督署(東京)が労災認定していたことが7日、分かった。遺族代理人の川人博弁護士が明らかにした。認定は9月30日付。

 川人氏によると、高橋さんは東大卒業後の昨年4月、電通に入社し、インターネット広告などを担当した。本採用となった10月以降、業務が増加し、11月上旬にはうつ病を発症したとみられる。12月25日、東京都内の社宅から投身自殺した。

 労基署は発症前1カ月の残業時間は月約105時間に達したと認定。2カ月前の約40時間から倍増していた。

 高橋さんは「土日も出勤しなければならないことがまた決定し、本気で死んでしまいたい」「休日返上で作った資料をボロくそに言われた もう体も心もズタズタだ」などの言葉を会員制交流サイト(SNS)などで発信していた。

 遺族側は、上司から「髪がボサボサ、目が充血したまま出勤するな」「女子力がない」と言われるなどのパワハラがあったとも主張。労基署はパワハラの有無については判断していないという。

 電通は取材に「社員の自殺については厳粛に受け止める。労災認定については内容を把握していないので、コメントは差し控える」と説明した。

 都内で記者会見した母親の高橋幸美さん(53)は「労災認定されても娘は二度と戻ってこない。過労死等防止対策推進法が制定されたのに、過労死は起きた。命より大切な仕事はない」と訴えた。(共同、日刊スポーツ、2016.10.7)


 最長月130時間の残業などで元電通社員の高橋まつりさん=当時(24)=が自殺し、三田労働基準監督署(東京)が過労死として認定していたことを7日、遺族側弁護士が会見で明らかにした。

 弁護士によると、高橋さんは平成27年3月、東京大文学部を卒業後、同年4月に電通に入社。インターネットの広告部門を担当し、同年10月から証券会社の広告業務も入った。

 弁護士側が入退館記録を基に集計した残業は、10月が130時間、11月が99時間となっていた。休日や深夜の勤務も連続し、12月25日に、住んでいた寮から投身自殺した。

 高橋さんが友人や母親に送信したツイッターなどでは、1日2時間睡眠が続いたことなどを訴えた上で、「これが続くなら死にたいな」「死んだほうがよっぽど幸福」と記していた。

 高橋さんの母、幸美(ゆきみ)さん(53)は「娘は二度と戻ってきません。命より大切な仕事はありません。過労死が繰り返されないように強く希望します」と話していた。

 電通は「社員の自殺については厳粛に受け止めております。労災認定については内容を把握しておりませんので、コメントは差し控えます」とした。(産経新聞、2016.10.7)


 大手広告会社「電通」の新入社員だった女性が自殺したのは長時間労働による過労が原因だったとして、労災と認定されました。女性の母親は会見を開き、「過労死が繰り返されないよう、労務管理を徹底してほしい」と訴えました。

 労災と認められたのは電通の社員だった高橋まつりさん(当時24)で、7日に母親と弁護士が記者会見を開きました。

 高橋さんは去年4月、新入社員としてインターネットの広告を担当する部署に配属され、データの確認や顧客へのリポートの作成などを担当していましたが、去年12月、みずから命を絶ちました。高橋さんは、会社の記録では労使で協定を結んでいた月70時間までの残業になっていましたが、入退出の記録を調べたところ、亡くなるおよそ1か月前までの残業は月105時間に上っていたということです。さらに、仕事のストレスでうつ病も発症していたとみられ、仕事量と残業が大幅に増えたことなどが原因だとして、先月30日、過労による労災と認められました。

 母親の幸美さんは「労災認定されても娘は戻ってきません。過労死が繰り返されないように、企業の労務管理の徹底と国の企業への指導が速やかに行われることを強く希望します」と訴えました。電通は「社員の自殺については厳粛に受け止めています。労災認定については、内容を把握しておりませんので、コメントは差し控えます」としています。(NHK、2016.10.7)


 広告代理店最大手の電通は23日、インターネットの企業広告を契約通りに行わず、広告主に対する過大請求など不適切な取引があったと発表した。現時点で不正が疑われるのは、広告主111社から受注した633件で、取引総額は約2億3000万円に上る。同社の中本祥一副社長は記者会見で「ご迷惑をおかけし申し訳ない」と陳謝。過大請求分は全額、返金する方針だ。

 不正があった広告は、インターネットの画面に帯状に表示される「バナー広告」や動画が流れる「動画広告」など。検索実績などをもとに、関心のありそうな広告を表示する仕組みだ。広告主との契約で掲載期間などが決まっているが、契約とは異なる期間に掲載されていた事例が散見されたほか、まったく掲載していないのに契約金額を請求していた悪質なケースも14件、約320万円分あった。

 今年7月に広告主のトヨタ自動車から「掲載されているはずの期間に広告が掲載されていない」との指摘があり、社内調査を開始。記録が残っている2012年11月以降の広告について調査チームを作って調べた結果、不正が疑われるケースが相次いで見つかった。すべて調査しきれておらず、年末まで作業を続ける。

 中本副社長は「インターネット広告のニーズが急激に増える中、対応できる人材が不足していた。不正を監視する社内体制も整っていなかった」と釈明。原因を調査中だが、単純ミスのほか、人手不足などで作業が追いつかず、契約期間に間に合わなかったケースがあるという。同社は今後、担当部署の人員を増やすとともに、不正がないかチェックする部署を新設するなどして再発防止を図る。

 広告業界は近年、新聞やテレビ、ラジオ、雑誌の「マスコミ4媒体」の広告費が低迷する一方で、インターネット広告が市場をけん引。電通によると、スマートフォンの普及などにより、15年の国内のネット広告費は、前年比10.2%増の1兆1594億円と、14年から2年連続の2ケタ成長を続けており、新聞(5679億円、前年比6.2%減)を上回りテレビ(1兆9323億円、同1.2%減)に次ぐ勢いとなっている。(毎日新聞、2016.9.23)


 絵に描いたような才色兼備の女性を若くして自殺させるなど電通は日本を滅ぼす気なんでしょうか。

 人手不足で請求を忘れるのなら分かりますが、過度な利益重視に泣かされるのはクライアントと実力で入社した社員。権力者の子弟が多く何をやっても許される企業体質を如実に示していると思います。高橋さんにパワハラした上司の親は誰だ。


<参照>
WonderNotes Inspire〜刺激人 日比生高編集部員
リテラ 電通の広告料不正請求は今に始まったことではない! 圧力でもみ消し続けてきた過去の不正事件
posted by リュウノスケ at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース(労働問題) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月04日

大隅良典東京工業大栄誉教授ノーベル医学生理学賞受賞

 スウェーデンのカロリンスカ研究所は3日、2016年のノーベル医学生理学賞を、細胞内で不要なたんぱく質を分解、リサイクルする「オートファジー(自食作用)」の具体的な仕組みを解明した大隅良典東京工業大栄誉教授(71)に授与すると発表した。

 日本人のノーベル賞受賞は3年連続で、計25人目。医学生理学賞は2年連続で、理化学研究所の利根川進脳科学総合研究センター長、山中伸弥京都大教授、昨年の大村智北里大特別栄誉教授に続き4人目となる。

 大隅氏は東工大で記者会見し、「この上もなく名誉なこと。ノーベル賞には格別の重さを感じている」と述べた。

 たんぱく質の合成と分解は生物の生命維持活動の中心だが、遺伝子に基づきたんぱく質を合成する仕組みに比べ、不要なたんぱく質を分解・再利用する仕組みの解明は遅く、1980年代後半から急速に進んだ。オートファジーはアルツハイマー病やパーキンソン病、がんなどの病気に関わることが分かり、治療への応用が期待されている。

 たんぱく質の分解・再利用をごみ処理に例えると、個別にシールを貼って処理装置に回す方法と、大ざっぱに他のごみと一緒にごみ袋に入れて処分場に送る方法がある。このごみ袋を使う方法がオートファジーだ。

 オートファジーはクリスチャン・ド・デューブ米ロックフェラー大名誉教授(13年死去)が60年代初めまでにラットの肝細胞で発見し、74年にノーベル医学生理学賞を受賞したが、詳しい仕組みは不明だった。 
 大隅氏は88年に東大助教授に就任して間もなく、単細胞の酵母でオートファジーが起きる条件を工夫し、その過程を光学顕微鏡を使って初めて肉眼で観察した。細胞質で不要なたんぱく質などを包んで隔離する膜が生じ、ごみ袋となって処分場の液胞に取り込まれることが分かり、関連する遺伝子群も発見した。

 大隅氏が愛知県岡崎市の基礎生物学研究所教授となった後、水島昇東京大教授が中心となってマウスでオートファジーを担う遺伝子群の特定を進め、人間を含む動植物に広く共通する仕組みであることを解明。病気の原因になることも突き止めた。

 授賞式は12月10日にストックホルムで行われ、賞金計800万スウェーデンクローナ(約9500万円)が贈られる。

 ◇大隅氏の略歴

 大隅 良典氏(おおすみ・よしのり)1945年福岡市生まれ。72年東京大大学院理学系研究科博士課程単位取得退学、74年理学博士号取得、米ロックフェラー大研究員。77年東大理学部助手、88年東大教養学部助教授、96年基礎生物学研究所(愛知県岡崎市)教授、2009年東京工業大特任教授、14年同栄誉教授。06年日本学士院賞、12年京都賞、15年ガードナー国際賞受賞。(時事通信、2016.10.3)


 おめでとうございます。


<参照>
ウィキペディア 大隅良典
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2016年10月03日

筒香が2016年のペースでホームランを打ち続けても王貞治は抜けない?

順位(本塁打)現役選手本塁打実働期間試合打数本塁打率
1 王 貞治868(1959-1980)2831925010.657
-*筒香 嘉智(2016)44(2010-2016)13346910.659
98 バース202(1983-1988)614220810.93
59 ブライアント259(1988-1995)773298011.51
72 ペタジーニ233(1999-2010)837283012.15
68 タイロン・ウッズ240(2003-2008)824294012.25
11 田淵 幸一474(1969-1984)1739588112.41
27 カブレラ357(2001-2012)1239451012.63
-*山田 哲人(2016)38(2012-2016)13348112.66
62 ジョーンズ246(1970-1977)961318212.93
13 ローズ464(1996-2009)1674627413.52
37*中村 剛也330(2003-2016)1317446313.52
35 松井 秀喜332(1993-2002)1268457213.77
33 長池 徳士338(1966-1979)1449487214.41
50 大豊 泰昭277(1989-2002)1324409714.79
5 清原 和博525(1986-2008)2338781414.88
6 落合 博満510(1979-1998)2236762714.95
4 山本 浩二536(1969-1986)2284805215.02
94 アルトマン205(1968-1975)935318315.53
3 門田 博光567(1970-1992)2571886815.64
20 原 辰徳382(1981-1995)1697601215.74
2 野村 克也657(1954-1980)30171047215.94
9 大杉 勝男486(1965-1983)2235776315.97
26 江藤 智364(1990-2009)1834581915.99
50 ブーマー277(1983-1992)1148445116.07
29 掛布 雅之349(1974-1988)1625567316.26
64 中西 太244(1952-1969)1388411616.87
28 松中 信彦352(1997-2015)1780596416.94
48 藤井 康雄282(1987-2002)1641478716.98
84 シピン218(1972-1980)1036377917.33
55 レオン268(1978-1987)1255466717.41
47 リー283(1977-1987)1315493417.43
22 ラミレス380(2001-2013)1744670817.65
18 山崎 武司403(1989-2013)2249714817.74
49 田代 富雄278(1976-1991)1526496117.85
-*筒香 嘉智110(2010-2016)559196417.85
24*阿部 慎之助373(2001-2016)1963670317.97
23 小笠原 道大378(1997-2015)1992682818.06
16 小久保 裕紀413(1994-2012)2057747418.10
14 長嶋 茂雄444(1958-1974)2186809418.23
15 秋山 幸二437(1981-2002)2189799718.30
33 宇野 勝338(1977-1994)1802618818.31
-*山田 哲人109(2012-2016)539202818.61
7 衣笠 祥雄504(1965-1987)2677940418.66
12 土井 正博465(1962-1981)2449869418.70
10 金本 知憲476(1992-2012)2578891518.73
38 高橋 由伸321(1998-2015)1819602818.78
82 桑田 武223(1959-1970)1194421418.90
32*村田 修一346(2003-2016)1835654418.91
42 池山 隆寛304(1984-2002)1784581119.12
7 張本 勲504(1959-1981)2752966619.18
54 石嶺 和彦269(1981-1996)1566518919.29
19 山内 一弘396(1952-1970)2235770219.45
64 城島 健司244(1995-2012)1323475619.49
25 江藤 慎一367(1959-1976)2084715619.50
17 中村 紀洋404(1992-2014)2267789019.53
31 加藤 英司347(1969-1987)2028691419.93
86 竹之内 雅史216(1968-1982)1371435720.17
40 広澤 克実306(1985-2003)1893631120.62
30 有藤 道世348(1969-1986)2063730320.99
39 和田 一浩319(1997-2015)1968676621.21
20 大島 康徳382(1971-1994)2638810521.22
73 マルカーノ232(1975-1985)1313493821.28
87 栗橋 茂215(1974-1989)1550467421.74
64 水谷 実雄244(1966-1985)1729534921.92
93 フェルナンデス206(2003-2013)1253456622.17
67 緒方 孝市241(1988-2009)1808534222.17
61 岡田 彰布247(1980-1995)1639549622.25
69*福留 孝介238(1999-2016)1512532422.37
96 簑田 浩二204(1976-1990)1420460422.57
80 杉浦 享224(1972-1993)1782505622.57
44 真弓 明信292(1973-1995)2051662422.68
89 杉山 悟209(1948-1960)1391476222.78
36 松原 誠331(1962-1981)2190757922.90
73 柏原 純一232(1973-1988)1642535323.07
57 豊田 泰光263(1953-1969)1814613723.33
-*柳田 悠岐83(2011-2016)580195223.52
46 木俣 達彦285(1964-1982)2142676223.73
43 前田 智徳295(1990-2013)2188700823.76
77 島谷 金二229(1969-1982)1682563024.59
40*新井 貴浩306(1999-2016)2220757724.76
56 青田 昇265(1942-1959)1709656624.78
73 初芝 清232(1989-2005)1732576224.84
52 谷沢 健一273(1970-1986)1931681824.97
94 SHINJO205(1991-2006)1411516325.19
80 藤村 富美男224(1936-1958)1558564825.21
60*井口 資仁249(1997-2016)1849638825.65
79 羽田 耕一225(1973-1989)1874593926.40
76 小鶴 誠230(1942-1958)1655614126.70
45 田中 幸雄287(1986-2007)2238767326.74
99 大下 弘201(1946-1959)1547550027.36
70 石毛 宏典236(1981-1996)1796647227.42
88 西沢 道夫212(1937-1958)1704599928.30
58 稲葉 篤紀261(1995-2014)2213757829.03
53 山崎 裕之270(1965-1984)2251784529.06
83 若松 勉220(1971-1989)2062680830.95
89 白 仁天209(1963-1981)1969657931.48
62 榎本 喜八246(1955-1972)2222776331.56
97 松永 浩美203(1981-1997)1816649031.97
85 古田 敦也217(1990-2007)2008714132.91
92 藤田 平207(1966-1984)2010721734.86
70 高木 守道236(1960-1980)2282836735.45
100*松井 稼頭央199(1995-2016)1838707535.55
77 谷繁 元信229(1989-2015)3021877438.31
91 福本 豊208(1969-1988)2401874542.04
(プロ野球通算本塁打上位100選手+筒香嘉智+山田哲人+柳田悠岐、本塁打率=打数÷本塁打数)


<参照>
日本野球機構 歴代最高記録 本塁打 【通算記録】上位 100 選手
日本野球機構 横浜DeNAベイスターズ 筒香 嘉智
日本野球機構 東京ヤクルトスワローズ 山田 哲人
日本野球機構 福岡ソフトバンクホークス 柳田 悠岐
posted by リュウノスケ at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする