2015年01月31日

第20回シルクロードステークス(GIII)

三連単 @・B・F・L・O→H→A・C・D・I・J・M=1万2000円
前回までのトータル:−175万3450円
回収率:65.7%
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巨人小林 宮沢智アナと熱愛

 巨人小林誠司捕手(25)が30日、フジテレビ宮沢智アナウンサーとの交際を認めた。

 宮崎での合同自主トレ終了後、取材に応じ「相手もいることなので、迷惑かけてもあれなんで…」と話ながらも「温かく見守ってください」と真剣交際していることを明かした。

 今日30日発売の写真週刊誌フライデーが「連泊密愛」と報じている。(日刊スポーツ、2015.1.31)


 30日発売の写真週刊誌「フライデー」で、巨人の小林誠司捕手(25)との熱愛が報じられたフジテレビ・宮澤智アナウンサー(24)が30日深夜(31日未明)、レギュラーを務める「すぽると!」に生出演したが、小林との交際については語らなかった。

 一方の小林はこの日、宮崎での自主トレ終了後、交際報道について「相手もいることなので、迷惑かけてもあれですし…」と前置きした上で「温かく見守っていただけたら」と交際を認めていた。

 また、宮澤アナの交際報道については、同局の亀山千広社長が同日、定例会見で「普通に若い二人ですからうらやましいっすね。いい恋愛をしてほしいと思います」と笑顔でコメント。お相手が巨人の選手ということで「番組(すぽると!)が巨人一辺倒になるのはどうかと思うが、そこは番組プロデューサーが指導していくと思う。幸せな顔で画面に出るのが視聴者の幸せにつながると思うので、いい恋愛をしてほしいと思います」と交際を後押ししていた。

フライデーは、春季キャンプ前の最後のオフとなった1月25日、宮澤アナが小林のマンションに連泊する姿を激写している。

 宮澤アナは早稲田大在学中からタレントとして活動し、入社半年で「すぽると!」に抜擢された、ポスト・カトパンの1番手。広陵高、同志社大、日本生命とエリート街道を経て巨人入りした小林は、若手のホープとして将来を期待される“イケメン捕手”だ。(デイリースポーツ、2015.1.31)


 イケメンすぎる捕手が、小学生の女の子を泣かしちゃった!? 巨人小林誠司捕手(25)が5日、球団イベント「母校へ帰ろう!」で母校の大阪・堺市の新檜尾台小学校を訪問した。児童たちと一緒に、教室で給食を食べた時だった。隣の席に座った小学6年のFさん(11)が、突然泣きだしてしまった。

 小林が「大丈夫?」と声をかけても、下を向いたまま。「グータッチ」をしても、目を合わせられなかった。Fさんは「顔がかっこよかった。嗅いだことのないいい匂いがした」とうれし泣きだった。「球界の玉木宏」と称される端正なマスクで、阪神ファンである女児のハートを奪った。

 本業での飛躍も忘れてはいない。小学6年時、卒業文集に「プロ野球選手になる」と記した。夢を果たした今、新たな目標に挑戦する。正捕手だった阿部が来季から一塁に転向。加藤、実松、巨人入りが正式に決まった相川らと正捕手の座を争う。「今年(63試合)よりも試合に出て、チームを引っ張っていける存在になりたい」。子どもたちに幸せな夢を届けるためにも、走り続ける。(日刊スポーツ、2014.12.6、元の記事は実名)


 小林は阪神ファンの女子小学生を「顔がかっこよかった。嗅いだことのないいい匂いがした」という理由で泣かしてしまうほどの色男。宮澤が顔で選んだのは明白ですが、評判の悪い芸人と付き合っていきなり浮気された松村未央に比べれば妥当な選択といえます。


<参照>
テレビ大菩薩峠 松村未央アナ陣内智則に浮気される?
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2015年01月28日

スカイマーク民事再生法申請へ

 国内航空3位で経営不振が続く東証1部上場のスカイマークが自力での経営再建を断念し、民事再生法を申請する方針を固めた。今夜開く臨時取締役会で決議し、東京地裁に申請する。当面の運航や燃油費などの支払いは継続する。(日本経済新聞、2015.1.28)


<参照>
ウィキペディア スカイマーク
テレビ大菩薩峠 スカイマークミニスカ制服問題
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2015年01月27日

名古屋大学女子大生殺人事件

 27日午前9時40分頃、名古屋市昭和区のアパート一室の風呂場で、愛知県警千種(ちくさ)署員が、同市千種区春里町、無職Mさん(77)が倒れているのを発見した。

 Mさんはすでに死亡しており、県警がこの部屋に住む名古屋大学生の少女(19)から事情を聞いたところ、殺害を認めたため、少女を殺人容疑で逮捕した。調べに対し、少女は「人を殺してみたかった」と供述しているという。

 発表によると、少女は昨年12月7日昼頃、自宅アパートで、森さんの頭をおので数回殴り、マフラーで首を絞めるなどして殺害した疑い。少女は、「宗教の勧誘がうっとうしかった」とも供述しているといい、県警は動機や経緯などを調べる。

 現場は居室にトイレと風呂が別々についた部屋で、おのは居室で見つかった。マフラーは森さんのもので、首に巻き付けられていた。県警によると、少女は「12月初め、Mさんから宗教の勧誘を受けた際に知り合い、数回会っていた」と供述しているという。Mさんと少女が市内の宗教施設を見学した後、少女の部屋を訪れて殺害されたとみられる。

 昨年12月7日午後、Mさんの夫から県警千種署に捜索願が出されていた。県警は28日に遺体を司法解剖し、死因を調べる。(読売新聞、2015.1.27)


 名古屋市昭和区のアパート室内で女性の遺体が見つかった事件で、愛知県警は27日、女性をおので殴るなどして殺害したとして殺人の疑いで、この部屋に住む名古屋大の女子学生(19)を逮捕した。調べに対し「子どものころから人を殺してみたかった」と供述し、容疑を認めているという。

 県警は同日、遺体を昨年12月7日に家族から行方不明者届が出ていた同市千種区春里町、無職、Mさん(77)と確認した。宗教の勧誘で女子学生と知り合い、事件当日も2人で宗教団体の集会に参加していたという。

 逮捕容疑は昨年12月7日昼ごろ、自宅アパートでMさんの頭部をおので殴ったり、首をマフラーで絞めたりして殺害した疑い。

 県警によると、女子学生は「宗教の勧誘が煩わしかった」と供述する一方で「殺害相手は誰でもよかった」という趣旨の説明もしているという。県警は女子学生の精神状態や詳しい動機を調べるとともに、28日に遺体を司法解剖し死因を調べる。(産経新聞、2015.1.27)


 名古屋大学ですか。人を殺してみたかった優等生といえば2000年に愛知県豊川市で発生した17歳少年による主婦殺人事件を思い出します。理解しがたい動機が耳目を集め当時社会問題となりましたが、精神鑑定の結果少年はアスペルガー症候群でした。

 今回の女子大生も何らかの発達障害・精神障害があるかもしれません。被害者のご冥福をお祈りします。


 <<女性殺害>名古屋大生「高校時代に友人に毒。友人に障害」>
 名古屋市千種区の無職、森外茂子(ともこ)さん(77)を殺害したとして、名古屋大学の女子学生(19)が愛知県警に殺人容疑で逮捕された事件で、女子学生が調べに対し、「高校時代に友達に毒を飲ませたことがある。友達には障害が残った」という趣旨の供述をしていることが、捜査関係者への取材で分かった。県警は、殺人事件の背景や動機に関わる供述とみているが、内容にはあいまいな点もあり、慎重に裏付け捜査を進める。

 捜査関係者によると、女子学生は「友達に毒を飲ませたら、学校をしばらく休んだ」などと供述しているという。母校の東北地方の私立高校教頭は毎日新聞の取材に「毒を飲ませたかどうかは把握していないが、(女子学生の周囲には)目が見えなくなった同級生はいる」と答えた。別の関係者は「同級生の男子生徒が毒を盛られ、その後失明したと聞いている」と話している。

 大学の友人らによると、女子学生は薬品知識が豊富で、周囲に「購入したハムスターに自分で作った薬を投与して効果を試した」と話していた。

 一方、捜査関係者への取材で女子学生が「おのは中学生の頃から持っていた」などと供述していることも分かった。さらに「人を殺してみたかった」「誰でもよかった」などとも話している。女子学生のものとみられるツイッターには、昨年12月7日の事件当日に「ついにやった」と殺人を示唆するような書き込みもあった。

 県警は、以前から殺人願望を抱き、たまたま宗教の勧誘に来て知り合ったばかりの森さんを標的にした可能性があるとみて追及する。

 県警千種署は28日午前、女子学生を名古屋地検に送検した。逮捕容疑は昨年12月7日昼ごろ、名古屋市昭和区の自宅アパートで森さんを手おので殴るなどして殺害したとしている。容疑を認めている。(毎日新聞、2015.1.28)


 <「高校時代に毒盛った」 殺害容疑の名大女子学生>
 名古屋市昭和区のアパートで同市千種区春里町の無職森外茂子(ともこ)さん(77)の遺体が見つかった事件で、愛知県警に殺人容疑で逮捕された名古屋大の女子学生(19)が、調べに対して「高校生のころ同級生に毒を盛ったことがある」と供述していることが捜査関係者への取材で分かった。女子学生は27日に逮捕された際に「子どものころから人を殺してみたかった」とも供述しており、県警は女子学生が早い時期から殺人願望を抱いていたとみて、森さんを標的にするに至った詳しい経緯を調べる。

 県警は28日午前、女子学生を殺人容疑で名古屋地検に送検した。

 捜査関係者によると、女子学生は逮捕後の県警の調べに「高校生のころ同級生に毒を盛ったことがある」と供述。さらに、その同級生が体調を崩し、学校に来られなくなったとの趣旨の供述もしているという。

 県警は森さん殺害に関連してこの供述内容についても調べを進める方針だが、女子学生が通っていた高校がある東北地方の警察関係者によると、この高校では過去3年ほどの間に生徒が飲み物を口にした後、失明しそうになったトラブルが発生。学校や生徒から被害届は出ていないが、トラブルが起きた経緯を捜査したという。

 女子学生は森さん殺害について「人を殺してみたかった」と容疑を認め、凶器の手おのは「数年前に手に入れた」と供述している。県警のその後の調べで女子学生が森さんをアパートの自室で殺害後、現場の居室から風呂場へ遺体を運び、居室の床や凶器に付いた血痕を拭き取っていた可能性が高いことも判明。県警は女子学生が犯行の痕跡を隠し、遺体発覚を遅らせようとしていたとみて調べる。

 逮捕容疑では、女子学生は昨年12月7日昼ごろ、森さんをアパートの自室に招き入れ、庭作業などで使う手おので頭を後ろから数回殴ったうえ、森さんのマフラーで首をしめて殺害したとされる。森さんの遺体は頭頂部や側頭部が損傷しており、手おのの刃ではなく背の木製部分で殴られたとみられている。(中日新聞、2015.1.28)


 <女子学生、遺体撮影か 携帯に画像データ>
 名古屋市のアパートで無職、森外茂子(ともこ)さん(77)が殺害された事件で、殺人容疑で逮捕された名古屋大の女子学生(19)の携帯電話に森さんの遺体とみられる画像データが残っていたことが30日、捜査関係者への取材で分かった。

 愛知県警がアパートから押収した携帯電話を解析しデータを確認。女子学生がカメラ機能を使い撮影したとみられる。県警は画像を撮った目的や撮影時の状況を調べる。

 また、森さんが殺害されたとされる昨年12月7日に短文投稿サイト「ツイッター」に「ついにやった」と書き込んだ人物を、逮捕された女子学生と県警が断定したことも分かった。

 捜査関係者によると、薬品に関して書き込んだ内容が供述と重なっていたため、県警がサイトへのアクセス記録を調べていた。過去の殺人事件で逮捕された人物への共感を表明する書き込みもあった。

 森さんの遺体は発見時、首にマフラーが巻かれて浴室の床に横たわっていた。携帯電話や財布が入った森さんのかばんは部屋の収納スペースから見つかった。財布は現金が入ったまま手つかずで放置されていたとみられる。県警は、現場の状況から、事件の目的が殺人行為そのものだったとの疑いを強めている。(産経新聞、2015.1.31)


<参照>
ウィキペディア 豊川市主婦殺人事件
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2015年01月26日

「ビデオを見たが、子供が見ても(自分が勝ちと)分かる相撲。なぜ、取り直しにした。もう少し緊張感を持ってやってもらいたい」横綱白鵬審判部を批判

 大相撲初場所で、史上最多となる33度目の優勝を飾った横綱白鵬関(29)が、千秋楽から一夜明けた26日の記者会見で、優勝を決めた13日目の稀勢の里戦を巡り、取り直しとした勝負審判の判断を批判する一幕があった。

 土俵際で両者がもつれた一番は物言いがつき、5人の審判団は「同体」と判定した。横綱は「疑惑の相撲がある」と切り出し、「ビデオを見たが、子供が見ても(自分が勝ちと)分かる相撲。なぜ、取り直しにした。もう少し緊張感を持ってやってもらいたい」と裁定に異を唱えた。

 26日朝まで祝宴をしていたというモンゴル出身の横綱は、まだアルコールが抜けない様子で「肌の色は関係ない。同じ土俵に上がって髷(まげ)を結っているから日本の魂です」とも続けた。

 白鵬関の発言について、北の湖理事長は「審判は色々な角度から見て判断した。横綱なんだから『もう一丁こい』という気持ちでやってもらいたい」と不快感を示し、近く師匠の宮城野親方(元幕内竹葉山)を注意する意向を明らかにした。(時事通信、2015.1.26)


 大相撲初場所で元横綱・大鵬を抜いて歴代最多33回目の優勝を果たした横綱・白鵬(29)が千秋楽から一夜明けた26日、東京都墨田区の宮城野部屋で記者会見した。白鵬は会見の冒頭で、優勝を決めた13日目の稀勢の里戦で物言いの末に同体取り直しとなったことに疑問を呈し、「なぜ取り直しなのか。子どもの目でも分かる。ビデオ判定は何をしていたのか。悲しい思いがした」などと審判部への批判を繰り返した。

 白鵬は取り直しの末に稀勢の里を降して優勝したものの、「勝てたから良かったけど。取り直しの重みを分かっていない。土俵に上がってまげを結っていれば、日本の魂なんです。みんな同じ人間。盛り上がるどうこうじゃない。命をかけてやってますから」と話した。

 1年8カ月ぶりの全勝優勝については「全勝っていうのはかっこいいね」と話し、大鵬の記録を抜いたことについても「(真の恩返しが)できたね」と笑顔を見せたが、後味の悪さを残した。(毎日新聞、2015.1.26)


 <大相撲初場所>◇13日目◇23日◇両国国技館
 横綱白鵬(29=宮城野)が、初日から13連勝で前人未到の史上最多33度目の優勝を決めた。直前に2敗の日馬富士(30)が敗れ、勝てばV決定の大一番で、大関稀勢の里(28)を取り直しの末に押し倒した。昨年夏から5場所連続優勝で、13日目Vも史上最多6度目。横綱勝率9割に迫る圧倒的強さを見せつけ「角界の父」と慕ってきた大鵬超えを成し遂げた。

 両手に目いっぱいの力を込め、白鵬が稀勢の里の両脇を押し込んだ。170キロ近い相手をのけぞらし、土俵下へと吹っ飛ばした。つい2カ月前、涙顔で並んだ大鵬の大記録を一気に追い抜いた。深いため息をつき「いい相撲だった。うれしいですね」。“角界の父”と慕う恩師を超えた偉業を、ゆっくりかみしめた。

 宿敵を倒して決めた。稀勢の里には、10年九州場所で敗れて連勝を「63」で止められたことがある。最初の一番は一気の出足で寄り倒し、軍配も自身に上がったが、物言いの末に同体で取り直し。倒れた際に右太ももを打撲した。それでも、負けられない宿命の相手に弱みは見せない。次の一番は立ち遅れ、途中体勢を崩しながらも立て直し、攻め勝った。「取り直しがあっての33回目。楽ではなかった」と実感を込めた。

 このまま勝ち続ければ、来場所5日目に横綱勝率9割に達する。綱を張った歴代の誰より負けない男も、くじけそうになった時はあった。10年の野球賭博、11年の八百長と不祥事連発の際には、師匠の宮城野親方(元前頭竹葉山)に「賜杯ももらえないのに、やったって意味ない」と愚痴り、泣いた。63連勝で止まった時も「休場したい」と弱音を吐いた。それでも、出続けた。10年には天皇陛下から書簡をもらい、師匠にも「バカ言うな。お前がいなきゃファンの楽しみがなくなるじゃないか」と励まされ、土俵に立ち続けた。

 今場所も陛下からは力をもらった。8日目に実現した4年ぶりの天覧相撲。「前半1週間は硬さがあった。中日に陛下が来て相撲が良くなった」と感謝した。

 入門から15年見守ってきた宮城野親方は「まだまだ心の弱い面もある」という。横綱自身も認める。「人間というのはいくら強くても、いくら偉大でもね、何回優勝しても、そのときの運、心の持ち方は、まったく違うもの。人は死ぬまで勉強だ」。弱いから、努力する。今場所も毎朝、稽古場で2時間近く汗をかいた。「飛ばしすぎだ」と師匠も心配したほど。あくなき向上心が、未開の地を進む原動力。誰も踏み入れたことのない道を、これからも進み続ける。

 ◆白鵬の幕内での取り直し 前頭筆頭時代に関脇若の里に勝利。新小結の05年九州では大関を狙う関脇琴欧州と投げ合う熱戦の末、寄り切られた。最近では昨年春千秋楽、日馬富士との横綱対決で負けた。(日刊スポーツ、2015.1.24)


 史上最多33回目の優勝を飾り実力的にはケチのつけようがない白鵬。あとは横綱の品格を示して後世に名を残すだけなんですが、なぜか審判部を批判して器の小ささを晒してしまいました。行事軍配は自分に上がっているのに苦手な稀勢の里ともう一番取らされて納得いかなかったんでしょう。

 客が喜ぶので勝敗が微妙なケースは取り直しにしがちな昨今の風潮が許せないのかもしれませんが、全勝優勝したんだし黙ってる方がかっこいいと思いますけどね。どっちにしろ記者会見で言うことじゃないと思います。
posted by リュウノスケ at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする