2013年08月01日

三谷幸喜再婚

 人気脚本家で映画監督の三谷幸喜氏(52)が31日、交際が伝えられていた一般女性Aさんと結婚した。1日にも正式に公表する見通し。

 7月中旬に熱愛が発覚してわずか半月の“スピード婚”に見えるが、2人にとって機は熟し、互いの家族ぐるみの交流も始まるなど周囲の理解を得て祝福されてのゴールインだという。三谷氏は一般人であることを配慮し、詳細を明かしていない。Aさんを知る関係者は「どちらかと言うと丸顔をしたキュートな顔立ちの女性」と話す。

 三谷氏は女優の小林聡美(48)と95年に結婚したが、16年目に破局。その際「これといったはっきりとした理由があるわけではない」と説明し、「それぞれの『生き方』に従って、それぞれの道を歩むことを決めた。けんか別れではありません」とコメントしていた。

 一時は小林に未練を残していると報じられた時期もあったが、三谷氏は多忙を極める創作活動の一方でAさんと出会い、ひそかに大事に新しい家庭を育んでいたようだ。過去に出演したトーク番組では「自分はグルメではなく、食べ物には興味がない。毎日コンビニの弁当でも平気」と話すなど、栄養面の無関心さを心配する声も出ていた。

 しかし、献身的な伴侶を得て、これからは忙しくても食事の不安もなくなりそう。今年は6本の芝居を手がけ、秋にはメガホンを執った「清須会議」の公開(11月9日)も控える。公私に充実し、仕事に一層、集中。今まで以上に完成度の高い作品が生まれるかもしれない。

 ◆三谷 幸喜(みたに・こうき)1961年7月8日、東京都生まれ。52歳。日大芸術学部在学中の83年劇団「東京サンシャインボーイズ」を結成。卒業後、放送作家としても活動。93年「振り返れば奴がいる」でドラマの脚本家デビュー。94年「古畑任三郎」で注目を集める。95年、女優の小林聡美と結婚(11年5月離婚)。97年「ラヂオの時間」で初監督。2000年「オケピ!」で岸田國士戯曲賞。04年NHK大河ドラマ「新選組!」の脚本を担当。11年度菊田一夫演劇賞演劇大賞を受賞。(スポーツ報知、2013.8.1)
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土屋アンナ舞台中止騒動

 モデルで女優の土屋アンナ(29)が8月に東京と兵庫で上演を予定していた、初主演舞台「誓い〜奇跡のシンガー〜」が29日、急きょ中止になった。公演を手掛ける製作会社が公式ホームページで発表。土屋の稽古不参加を原因に挙げ「断固たる措置を講じる」とした。一方、土屋の事務所はこの日夜、「事実無根の内容」などと真っ向から反論した。

 製作会社によると、土屋は2日に都内で行われた台本読みに参加。その後の稽古は8、16日の2回参加したものの、それ以降は姿を見せなかった。当初は本番直前の通し稽古をのぞき、8月3日までに8回参加する予定だった。今月22日に土屋の母親でもある事務所社長と話し合いの場を設けたものの、状況は変わらなかったという。

 そのため「今から稽古に来ても本番まで時間が足りない」と判断し、来月6〜9日の東京・草月ホール、同16〜18日の兵庫・あましんアルカイックホールで予定していた全ての公演中止を決定。発売していたチケットも全て払い戻しする。

 公式サイトなどには「損害賠償訴訟を含む断固たる措置を講じる所存です」とも記載。同社の弁護士は本紙に対し「契約書に“稽古に参加すること”が含まれているので明らかな契約違反。製作費に3000万円ほどかかっており、その他の費用なども含め数千万円から億単位になるかもしれない」とコメントした。

 対する土屋の事務所は、この日午後7時40分すぎにマスコミ各社へファクスを送り、同社の発表について「事実無根の内容」などと反論。稽古期間中に原案の作者から、「台本を見ておらず、承諾もしていない」と連絡があったため、同社に配慮を尽くすよう対応を依頼。そんな最中に一方的に公演中止を発表され、損害賠償請求の書面が届いたとしており「現在、事実関係について早急に調査し、しかるべく対応する」としている。

 双方に言い分がある中で、気になるのが土屋が稽古に来なくなった理由だ。本人からの説明が待たれるが、周囲によると今月2日の台本読みで衝突があったもよう。今作の関係者は「もともとこの作品は映画になる予定だったが、製作費が集まらず急きょ舞台になったと聞いている。出演を断った人もいました」と証言。別の関係者も「主催者側からスタイリストやメークを自前で用意するよう注文がついていたよう。小さい頃からモデルの道を歩んでいるアンナにとっては考えられなかったでしょう」と語る。

 舞台関係者は「契約した以上は土屋がやり遂げなければならないと思う」とした上で「歌を中心にしたミュージカル形式の舞台なので、歌手でも5日稽古できれば間に合う。初日までに代役を立てる時間は十分あったはず」と指摘。舞台において降板は珍しくない中で、公演中止の事態になった点に疑問を呈した。(スポニチ、2013.7.30)


公演中止のお詫びとお知らせ

当社は,土屋アンナ氏の舞台初主演公演「誓い奇跡のシンガー」(本年8月6日〜9日東京公演,8月16日〜18日大阪公演)を企画,準備してまいりましたが,主役の土屋アンナ氏が公的にも私的にも何らの正当な理由なく無断で舞台稽古に参加せず(参加予定の稽古(本番直前の通し稽古を除く)8回中最初の2回のみ参加し,その後すべて不参加),専らそのことが原因で同公演を開催することができなくなりました。

本公演を楽しみにし,さらにはすでにチケットを購入してくださったお客様,関係者の皆様には,多大なご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。

心からお詫び申し上げますとともに,購入されたチケットは本日以降払い戻しをさせていただきます。

今後,当社としましては,土屋アンナ氏に社会人としての責任をお取りいただくべく,損害賠償訴訟を含む断固たる措置を講じる所存です。

平成25年7月29日

株式会社タクト代表取締役 甲斐智陽 こと 橋茂

(本件に関するお問い合わせは株式会社タクト代表取締役橋茂 tact.takahashi@gmail.com までお願いいたします。)
※チケットの払い戻しにつきましては、ご購入元にお問い合せください
ミュージカルや単なる音楽劇ではない。
生のライブをも超える興奮と衝撃の舞台。 魂を揺さぶる歌声、夢、そして愛。
複雑な人間模様のなかで涙と感動を誘う ヒューマン・エンターテイメント。 それが舞台「誓い〜奇跡のシンガー」。
(『誓い〜奇跡のシンガー〜』公式サイト、2013.7.29)


2013-07-30 12:27:56
公演中止のお詫びとお知らせ
テーマ:ブログ

関係者各位

この度は皆様に大変ご迷惑、ご心配をお掛け致しまして心よりお詫び申し上げます。

舞台「誓い〜奇跡のシンガー〜」のホームページに掲出された「公演中止のお詫びとお知らせ」につきまして、弊社と致しましては、その事実無根の内容にただただ困惑しております。

経緯といたしましては、本件舞台稽古期間中に、原案の作者の方から「本件舞台の台本を見ていないうえ、承諾もしていない」という連絡があり、制作サイドに対し、原案の作者の方の固有の権利に万全の配慮を尽くすよう対応をお願いしておりましたが、本日突然、制作サイドの代理人より、一方的に公演中止の決定と損害賠償請求の書面が届き、それと同時にホームページにもアップされたという次第です。

弊社としては、突然の中止決定に対し、現在事実関係について早急に調査をし、しかるべく対応する所存です。今後につきましては、進展があり次第ご報告させていただきますので、宜しくお願い致します。

平成25年7月29日

有限会社モデリングオフィスAMA   取締役   土 屋 眞 弓
(土屋アンナオフィシャルブログ、2013.7.30)


重大なお話!
2013-07-29 23:58:23NEW !
テーマ:ブログ

皆さん、ご無沙汰しています。この濱田朝美ブログの方ではもう書かない予定でしたが、急遽皆さんにお伝えしたい、いえ、しないといけない事があり、書かせて頂きます。

長文になりますが、お付き合いください。

皆さんももうご存じかと思われますが、私の本「日本一ヘタな歌手」が舞台化される事になりました。その事について、どうしても納得がいかない事があり、この場を借りて事実をお話したいと思います。

実は今日、私の舞台の主演である、土屋アンナさんが、自分勝手に舞台練習を休み、そのせいで八月の公演が出来なくなったという内容が、舞台の公式ページに発表されました。

その発表は、全くの事実無根です。
これから、お話する事が真実です。

実は、最初の段階でこの舞台の話に関して、私は制作者側から全く許可を取られていませんでした。私が舞台の存在を知ったのは、友人からネットに出ていたよ!というメールが来たのがきっかけでした。その知らせに、慌ててネット検索してみた時には、もう舞台の記者会見の一週間前でした。その時、私は何が起こっているのか全く把握できず、ただただ驚きました。

何日か後に、こちらから連絡を取り、本の出版社の元担当と舞台の監督(演出家)に会う事が出来、事情を説明して頂きまた。すると、既に私から舞台化の許可を取ったと言われ、詳細の説明や正式な謝罪もありませんでした。ですが、許可を取ったという内容を聞いていると、常識ではあり得ないものでした。

一年半ほど前に、私が多摩センターで路上ライブをしていた時 元担当が私の元に監督を連れて来て、"今後何か協力して下さるかもしれないから、ご挨拶して。"と言いました。私はただ、自己紹介と今後何かありましたらよろしくお願いします。と言いました。その事を、許可を取ったと言っているようでした。

しかし、その時は舞台化の話などは無く、その後も監督とお会いする事も、元担当からそのようなお話をされる事はありませんでした。お二方の言い分は、それがこの業界では許可した事になるのだ。という事でした。私は何度も、それでは許可にならない。と言いました。

すると監督は"そんなに許可と言うのなら、別に貴女でなくとも、障がい者はたくさん世の中にいる。違う人に頼んでも良いんだよ!"とおっしゃいました。また、原作とは内容が多少異なるため、そんなに許可と騒がなくてもいい、と言う事を言われました。

その言葉に、私は憤慨し、この方にはいくら言っても理解していただけないのでは。と思いました。一応元担当が、監督を宥め、今度近いうちに舞台の台本を私に見せ、そこで舞台化の許可を正式にして欲しいと言う事になりました。

その後いくら待っても台本は届かず、1ヶ月以上が経ち、突然7月16日のプレミアムライブ「舞台の成功をみんなで祝うパーティー」の案内が届きました。許可もしていないのにそんな案内が届いた事に、とても不愉快な気持ちでした。しかし、それに行けば監督に会えると思い、参加する事にしました。ですが、パーティーでは監督とは話をする事は出来ませんでした。

でもそこで、主演の土屋アンナさんにお会いする事が出来ました。土屋さんはとても親しくしてくださり、"舞台の台本を見ましたか?貴女は本当にこの内容で許可を出したの?"と聞いてくださいました。私はそこで今までの経緯をお話しし、舞台に関して困惑している事を打ち明けたところ、土屋さんも共感して下さり、協力して下さる事になりました。

そして、何も出来ない私の代わりに、監督に"濱田さんが納得出来るものにしてください。"と掛け合ってくださったのです。また"原作者が納得し、許可した舞台でないのなら、出演出来ません"と伝えたそうです。

しかし監督はそれを全く聞き入れる事はないそうです。私の所にはただ一枚の舞台の同意書のみを送りつけ、台本も詳しい内容説明もない状態で、毎日のように同意書にサインするように、と言う内容の電話ばかりかけて来ました。

私は説明も無しにサインは出来ないと思い、内容を教えてくださいとその度に言い、サインを断りました。やっと台本が送られて来たのが2日前の事です。そしてその台本を見ましたが、私の本が原作とは思えない程、内容が異なっており、自分の人生を侮辱された様な気持ちでした。そこでやはり許可はしたくないと感じ、私の作品を原作と書かず、全くのオリジナルとしてやって頂きたいという意向を伝えようとしていました。

そして本日、舞台の公式サイトに、土屋アンナさんが無断で練習に出ないため、8月の公演は中止という内容の記事が発表されていました。その発表は全くのデタラメで、これが真実です。

それに対し、私はとても怒りが鎮まらず、皆さんに真実を訴えたくなりました。土屋アンナさんは、全くの無実です。ただ、私のために監督に伝えて下さっていただけなのです。皆さん、どう思われますか? それでも土屋アンナさんが悪いということになりますか?

普通の大人なら、大きなことをやる時には、許可を取るものではないでしょうか? それともこの監督さんは、私が何も出来ない障がい者だからということで、どうでもいいと思われていたのでしょうか? ただ、こんな発表の仕方はあり得ないし、大の大人が考えるような事では無いと思います。

長い文章にお付き合いくださいました皆さん、ありがとうございました。
長々とすみませんでした。

濱田朝美
(日本一ヘタな歌手濱田朝美ブログ、2013.7.29)


甲斐 智陽 ・ フォロワー330人
月曜日 13:23 (携帯より) ・

濱田朝美さんへブログ読んで 何故あのようなことを書いたのか理解出来ません 現在あなたには 赤沼弁護士という代理人がいて光文社と舞台化の報告に行ったさいに 承諾を得て進めて来ましたもう私はなん十本の舞台を公演をして来ました原作本がある場合 作者の承認をとるのは当たり前ですから報告に行ったのですそして原作ではなく原案であることも伝えました 再現ドラマではないことも説明しました土屋側にも伝えてあります
土屋が稽古に 来なくなった時には 代理人から土屋の事務所に電話も入れて 貰らって舞台を頑張って欲しいとのむねを土屋側に言って貰いました代理人が立つということは
全て代理人を通して行うのが通常で その代理人の承認は濱田朝美の承認なのです
ブログには一切代理人の存在に触れてないので読んだ人は誤解を招くでしょう
そして私の書いた
脚本はあなたそのものだと信じてます
エピソードは
フィクションですが
困難を乗り越え生きてきた
あなたが描かれています
(フェイスブック、2013.7.29)


 <高橋氏の芸名「甲斐智陽」は「会長」から名付ける>
 高橋茂氏の芸名が「甲斐智陽(かい・ともあき)」となった驚きの理由が分かった。

 関係者によると、高橋氏は「鍋などのアイデア商品を売る販売会社を経営していた」そうで、その中でも「24時間いつでも入れる風呂」というのを売っていたのが印象深いという。

 当時の関係者によれば、この風呂は水を入れ替える必要がないという触れ込みで、定期的に同社のスタッフが家に上がってフィルターの交換をするもの。事業は成功し、東京・恵比寿にビルを所有するほど成功した。その頃から夢だった音楽活動を始めるようになり、社長から会長職になった。周囲から「会長」と呼ばれるようになった中、自らつけた芸名が「かいちょう」を由来にした「かい=甲斐」「ちよう=智陽」だった。小さなライブイベントで自作曲を歌うなどしていたという。(スポニチ、2013.8.5)


 <土屋アンナ訴えた甲斐氏「おじけづいたのでは。ただの怠慢」>
 女優で歌手、土屋アンナ(29)が主演舞台の稽古に参加せず、公演ができなくなった騒動で、舞台製作会社「タクト」の代表で監督、甲斐智陽氏が9日、都内で会見。土屋と所属事務所のモデリングオフィスアマに3026万円の損害賠償を求める訴訟をこの日、起こしたと発表した。甲斐氏は「土屋さんは、ただの怠慢。(初舞台を前に)おじけづいた」などと85分間に渡り批判し続けた。

 黒スーツ姿で会見場に姿を見せた甲斐氏。「ネクタイなんか何百年ぶりかに締めましたよ」「俺を悪役に撮らないでよ」と余裕の笑みを浮かべ、会見に臨んだ。

 まず、報道陣約50人に訴状と舞台の出演契約書のコピーや完成したポスターなどを配布。冒頭で東京地裁に3026万円の損害賠償を求める訴訟を起こしたことを報告した。

 主な内訳は、会場関係費や人件費などで約1900万円、利益損失の一部請求に約600万円、甲斐氏への演出、脚本料などで約300万円、慰謝料で200万円で、弁護士の伊藤芳朗氏(52)も同席した。

 甲斐氏は席上、舞台「誓い〜奇跡のシンガー」に対する主演女優、土屋の“準備不足”を何度も指摘した。7月2日の顔見せでのセリフ合わせの際に「普通は覚えて役作りしてくるのが常識だけど、ほとんど覚えていないし、台本も棒読みだった」という。

 同16日には関係者による親睦パーティーが開かれた。参加した土屋は、このとき本番用の歌2曲を披露したが、本来は覚えているべき歌詞も覚えておらず、その上、稽古の度重なる欠席に「セリフが多くて大変なのは分かりますが、主役として舞台をこなすという状況が分かっていない」と批判した。

 また、舞台の最後に主人公が死ぬ設定を土屋が不服としたことが原因のひとつと報じられたことにも反論。伊藤弁護士が「死ぬことになっていない。死んだのか失神したのかお客さんに解釈してもらうような内容」と説明。同22日には甲斐氏が代理人を通じ、「主人公が立ったまま幕が下りるように変更してもよいから、稽古に出てほしい」と伝えたが、土屋が顔を見せることはなかったという。

 「結局は稽古に来られず、その間に他のキャスト(の役作り)が完成していくのを見て、おじけづいたのでは。ただの怠慢に過ぎない!!」と痛烈に批判した。

 舞台原案となった「日本一ヘタな歌手」の著者、濱田朝美さん(31)とは5月10日ごろに直接会って舞台化の企画書を渡し、口頭で承諾を得た事実も改めて説明した。裁判は9月にも開始する。(サンケイスポーツ、産経新聞、2013.8.10)


 <土屋アンナ側200万円解決案も原告拒否>
 主演舞台「誓い〜奇跡のシンガー」を降板した土屋アンナ(30)に約3000万円の損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論が15日、東京地裁で行われ、裁判所側から「土屋側が解決金200万円を払う」和解案が提示された。

 しかし、原告の舞台プロデューサー甲斐智陽氏(63)側が拒否し、裁判はさらに続くことになった。

 提示された和解案は「土屋が中途半端な態度をとったことで多くの人に迷惑をかけた」として、解決金200万円を原告側に支払うというもの。この日、土屋の母で事務所社長も出廷した土屋側は和解案に「原告側が原案者の人格権を無視した」「台本を見せなかった原告の責任は重い」との見解が盛り込まれたこともあって「受け入れたい」としたが、原告側は「受け入れられない」と拒否した。

 閉廷後、甲斐氏は「こちらは何のミスもないと思っていたので、この和解案はふざけんじゃないという感じ。これでは負けたようなものだし、金じゃなく名誉の問題だ」と語気を強めた。次回は1月26日で、出演を予定した俳優らを証人申請するという。(日刊スポーツ、2014.12.15)


<参照>
ウィキペディア 甲斐智陽
posted by リュウノスケ at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする