2013年03月30日

第57回産経大阪杯(GII)

三連単 D⇔F→B・C・E・I・L・M=1万2000円
前回までのトータル:−132万8510円
回収率:67.1%
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ビルジニア・デソウザ事件

 【サンパウロ時事】ブラジル南部パラナ州の病院で、女医が部下に指示して患者に筋弛緩(しかん)剤を投与させ、300人以上を殺害した疑いがあることが27日、分かった。ロイター通信などが伝えた。女医の電話を盗聴した州検察は、病院のベッドを空けるのが目的だったとみている。

 同州クリチバにある民間病院の集中治療室(ICU)に勤務する女医ビルジニア・デソーザ被告(56)は2006年1月から13年2月の間、部下の医師や看護師ら7人に指示し、患者7人を殺害した疑いで2月に逮捕された。いずれも筋弛緩剤を投与して人工呼吸器を装着した後、酸素の供給量を減らして窒息死させる手口が共通していた。

 捜査と並行して事件を調査する保健省の関係者は、過去7年のデソーザ被告の患者約1700人の診察記録などを検証。同様の手口で20人の死亡を確認したほか、「300人以上のケースについても調べている」としている。この中には06年に胃がんで死亡したとされる被告の夫も含まれる。(時事通信、2013.3.28)


 ブラジルの捜査当局は27日までに、病院のベッドを新たな患者に空けるため、筋弛緩(きんしかん)剤を患者7人に投与して殺害した疑いで、女性医師を逮捕した。殺害された患者は最大で300人に上るとの指摘もあり、医療当局などが調査に乗り出している。

 この女医は、ブラジル南部クリチバにある病院の集中治療室(ICU)の総責任者、ビルジニア・デソウザ容疑者(56)。

 ロイター通信などによれば、同容疑者は筋弛緩剤を患者7人に投与した上で、人工呼吸器による酸素供給を徐々に減らして窒息死させた。部下の医師3人を含む計7人の医療スタッフも同容疑で逮捕された。

 地元メディアが捜査当局の盗聴内容として報じたところによると、デソウザ容疑者は「ICUを空けたくて、いつも気になっている。残念ながら、私たちの仕事は(患者を)来世に送り込むことだ」などと話していたという。

 弁護側は、デソウザ容疑者の仕事内容について大きな誤解があるとして、無実を訴えている。

 医療当局などは一方、同容疑者が作成した過去7年間のカルテなど関連文書約1700点を分析し、他の約300人の死因について調査している。

 医師による大量殺人はこれまで、1970年代から90年代にかけて、少なくとも215人を殺害した英国人医師(2004年に獄中自殺)の例がある。(産経新聞、2013.3.28)


 ブラジル南部パラナ州の司法当局は27日までに、病院のベッドを新たな患者に空けるため、7人の入院患者に筋弛緩(しかん)剤を投与して死なせたとして、殺人容疑で女性医師のビルジニア・デソウザ容疑者(56)を逮捕、訴追した。ロイター通信などが伝えた。司法当局は、同容疑者が同様の手口で、他に約300人の患者の死亡に関与した可能性があるとみて調べている。

 同州クリチバの病院で集中治療室(ICU)の責任者だったデソウザ容疑者は、7人に筋弛緩剤を投与した上で人工呼吸器への酸素の供給を減らし、窒息死させた疑い。部下の医師や看護師、理学療法士ら7人も訴追された。

 同容疑者は電話で「ICUを空けたくてたまらない」「残念だけど、私たちの仕事は(患者を)来世に送ること」などと話していた。司法当局が盗聴した会話を地元メディアが報じた。同容疑者の弁護士は無実だと主張。盗聴された会話は、相手にICUの実情を伝えようとしただけだと反論している。

 同容疑者が約300人を殺したことが分かれば、70〜90年代に200人以上を毒殺したハロルド・シップマン元医師(04年に獄中自殺)を上回り、世界最大級の連続殺人事件になる。(日刊スポーツ、2013.3.29)


 ブラジル南部パラナ州の司法当局は27日までに、病院のベッドを新たな患者に空けるため、7人の入院患者に筋弛緩(しかん)剤を投与して死なせたとして、殺人容疑で女性医師のビルジニア・デソウザ容疑者(56)を逮捕、訴追した。ロイター通信などが伝えた。司法当局は同容疑者が同様の手口で他に約300人の患者の死亡に関与した可能性があるとみて調べている。

 同州クリチバの病院で集中治療室(ICU)の責任者だったデソウザ容疑者は、7人に筋弛緩剤を投与した上で人工呼吸器への酸素の供給を減らし、窒息死させた疑い。部下の医師や看護師ら7人も訴追された。共同電によると、同容疑者は電話で「ICUを空けたくてたまらない」「残念だけど、私たちの仕事は(患者を)来世に送ること」などと話していた。(スポニチ、2013.3.29)


 ブラジル南部パラナ州クリチバの病院に勤務する女性医師(56)が、集中治療室(ICU)のベッドを新たな患者に空けるため、7人の入院患者に筋弛緩(しかん)剤を投与するなどして殺害したとして、27日(日本時間28日)までに殺人容疑で逮捕、訴追された。ブラジル保健省の調査で約320人が殺害された可能性があることが分かったほか、“大量殺人”の最初の犠牲者が女医の夫だった可能性も指摘されている。

 患者の命を救うはずの医師のウラの顔は、320人もの患者を殺した連続殺人鬼だったのか。

 現地の報道などによると、逮捕された女医はビルジニア・デソウザ容疑者(56)。2月に逮捕された。

 デソウザ容疑者はICUの責任者で、治療を受けていた7人の患者に、死刑囚に用いられる数秒で死に至る筋弛緩(しかん)剤を投与したり、酸素吸入器からの酸素供給を止めるなどして殺害した疑い。部下の医師や看護師ら7人も訴追された。

 保健省の調査チームは、殺された患者のうち何人かは、死の直前まで意識があり話もしていたとしている。そのうち1人は水を求め、看護師が持って戻ってきたときには息絶えていたという。

 警察によると、動機は国の健康保険を使って無料で入院している貧しい患者を減らし、自分で治療費を支払える患者を入院させるためという。

 司法当局がブラジルメディアに公開した電話盗聴記録には、デソウザ容疑者が「ICUを空けたくてたまらない」「残念だけど、私たちの仕事は(患者を)来世に送ること」などと話す様子があった。

 保健省は逮捕容疑の7人も含め「20件以上の犯罪事実を確認した。さらに約300人の患者の死亡に関与していた疑いがある」と指摘。また“大量殺人”の最初の犠牲者はデソウザ容疑者の夫としている。夫も医師だったが、腸のがんで2006年に死亡したという。

 デソウザ容疑者の弁護士は無実を主張しており、盗聴された会話も、相手にICUの実情を伝えようとしただけだとしている。(サンスポ、2013.3.29)


 ブラジル南部クリチバ(Curitiba)にあるエバンジェリコ病院(Evangelical hospital)で、入院患者7人を殺害したとして訴追された医師のビルジニア・デソーザ(Virginia Soares de Souza)被告(56)について、同国保健省の調査チームは27日までに、余罪があるものとみて調査を開始した。殺害された患者は最大で300人に上る可能性もある。

 デソーザ被告は、この病院の集中治療室(ICU)で責任者を務めていた。調査チームは現在、過去7年間に同被告が対応した患者ら1872人分のカルテについて分析を進めている。なお事件性の疑われる20件については、既に捜査が行われているという。身柄拘束から約1か月後の20日、デソーザ被告は保釈された。同被告はすべての容疑を否認している。

 検察当局によると警察はすでに、患者が窒息死するよう、デソーザ被告が薬物の処方・投与を行ったことを示す供述や盗聴記録を入手しているという。保健省筋がAFPに明らかにしたところによると、同省が調査を指示したのは、警察の盗聴記録で患者および親類が疑念を示していた、もしくは「治療以外に薬物が使用された」患者約300人について。デソーザ被告の弁護士はこの「300」という数字について、話題作りが目的であるとして批判している。

 一連の事件に関する調査は、病院元職員と患者の親戚からの報告を受け、約2年前に開始された。地元テレビ局グロボ(Globo)はこれまでに、「(ICUの)混雑を緩和させたい」、「私たちは来世に患者を送り込む踏み切り板の役割を果たしている」と話すデソーザ被告の録音音声を放送している。

 この事件では他にも、部下の医師や看護師、理学療法士ら7人も訴追されている。(AFPBB News、2013.3.29)



 ハロルド・シップマンと違い、部下を使い組織的に殺人を繰り返していたデソウザ容疑者。共犯者たちが何故このような凶悪犯罪に加担したのか今後の捜査によって解明して欲しいと思います。300人を超えるともいわれる被害者のご冥福を心よりお祈りします。



<参照>
J-CASTニュース 「死の女医」入院患者300人殺害―貧乏な病人は儲からないと人工呼吸器停止
ウィキペディア ハロルド・シップマン
ウィキペディア ヨーゼフ・メンゲレ
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2013年03月28日

ナイナイ矢部青木裕子と結婚

 お笑いコンビ・ナインティナインの矢部浩之が、かねてから交際していた元TBSアナウンサーの青木裕子と7日に結婚したことを発表した。矢部が幸せの報告をしたのは、インターネットテレビ局「ゼロテレビ」で相方の岡村隆史が司会を務める「めちゃ×2ユルんでるッ!」の生放送中。歌舞伎俳優・市川海老蔵とのトークなどを放送した同番組の終了直前、岡村のいるスタジオにサプライズで登場し、「結婚しました」と突然報告。青木アナと共に都内の区役所を訪れて入籍し、その足で相方への報告に訪れたという。別室で待機していた青木アナに、岡村がドアの外から「おめでとうございます!どんなお気持ちですか」と声をかけると、曇りガラスの向こうから「うれしいです」と、幸せな気持ちを伝えた。 出席者:ナインティナイン(矢部浩之、岡村隆史)、青木裕子 ほか
(時事通信、2013.3.28)


<参照>
YouTube ナイナイ矢部、結婚を岡村にサプライズ報告
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2013年03月27日

宗教法人最福寺朝鮮総連中央本部落札

 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部(東京都千代田区)の土地・建物を競売で落札した宗教法人最福寺(鹿児島市)の池口恵観法主(76)は26日、神奈川県内で報道陣の取材に応じ、北朝鮮政府高官から中央本部の維持に協力するよう依頼されたことを明らかにした上で、建物を総連に貸与したいとの意向を示した。

 池口氏は仏教交流を通じて北朝鮮と関わりを深め過去に度々訪朝。北朝鮮政府高官と交流があり、北朝鮮から勲章を授与されている。

 以前訪朝した際、最高人民会議幹部から「総連の建物は私たちの大使館。なくなれば日本と敵対関係になるので骨を折ってほしい」と要請を受けたという。(共同通信、2013.3.26)


 競売にかけられた在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の中央本部(東京都千代田区)の土地・建物の落札者を決める開札が26日、東京地裁民事執行センターであり、鹿児島市の宗教法人「最福寺」が45億1900万円で落札した。

 同寺は高野山真言宗で、1967年の建立。法主の池口恵観氏(76)は仏教を通じて北朝鮮と交流があり、昨年4月に平壌で行われた「金日成(キムイルソン)主席生誕100周年」の記念行事に出席するなど、何度も訪朝しているという。

 地裁によると、入札は今月12〜19日の申込期間に計4件あり、入札最低額となる約21億3400万円を大幅に上回っての落札だった。

 今後、地裁の売却許可を得て、債権者である整理回収機構の不服申し立てがなければ、落札代金の納付に合わせて最福寺に所有権が移転する。(読売新聞、2013.3.26)


 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部(東京都千代田区)の土地・建物の競売の開札が26日、東京地裁であり、鹿児島県の宗教法人最福寺が45億1900万円で落札した。入札には4者が参加した。

 地裁による審査を経て、29日に出される決定で売却を許可されれば、正式に落札者となる。入札の下限価格は約21億3400万円、売却基準価格は約26億6800万円だった。

 代金を全額納付した段階で所有権が移る。総連自体は入札への参加が禁じられていたため、落札者から借りることができなければ退去を迫られ、組織運営に影響が出る可能性がある。

 総連に対して約627億円の債権を持つ整理回収機構が強制競売を申し立て、地裁が今月12日から19日まで入札を受け付けていた。

 対象の土地は約2390平方メートル、建物は地上10階、地下2階で1986年に建てられた。(産経新聞、2013.3.26)


 東京都千代田区にある在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の中央本部の土地・建物を巡る競売で、落札者を決める開札が26日、東京地裁であり、宗教法人最福寺(鹿児島市)が45億1900万円で落札した。同寺の池口恵観(えかん)法主(76)は「総連から依頼があれば貸すことも検討する」と話しており、総連が引き続き使用する可能性も出てきた。

 池口法主は頻繁に平壌を訪問するなど北朝鮮側と関係が深い。一昨年の訪朝時には北朝鮮高官から、中央本部の土地・建物が第三者の手に渡らないよう要請を受けたという。

 池口法主は「落札資金の予定は立っている。まずは祈りの場とするつもりだが、(総連が)業務を続けたいと言うならそうしてもらった方が良い。むやみに追い出すことはできない」と強調。建物については「壊したりすることはない」と話した。

 同寺のホームページなどによると、池口法主は北朝鮮に滞在している「よど号グループ」のメンバーらとも面会を重ねているほか、安倍晋三首相ら多くの政治家と親交があり、「永田町の怪僧」の異名も持つ。

 東京地裁は今後、最福寺が施設を買い受ける資格があるか審査し、29日に売却を許可するか決める。総連側が寺側に資金を提供していれば売却は不許可となるため、東京地裁は最福寺と総連の関係について慎重に調べる方針。

 競売の対象は約2390平方メートルの土地と、地上10階地下2階(延べ床面積は約1万1730平方メートル)の建物。入札下限額は約21億3400万円。不動産鑑定士による売却基準価額は約26億6800万円で、入札には4者が参加した。(毎日新聞、2013.3.26)


 競売にかけられていた朝鮮総連・在日本朝鮮人総連合会中央本部の土地と建物を45億円あまりで落札したのは、北朝鮮だけでなく日本の政界やスポーツ界などにも広く関係を持つ宗教関係者でした。落札の目的は何か? JNNは2年前の重要な場面を取材していました。

「この寺とかえてでも(祈りの)拠点としたい」(池口恵観法主)

 こう話すのは、池口恵観氏(76)。26日、朝鮮総連・中央本部の土地・建物を落札した宗教法人の法主です。

「祈りの場(を作ることは)絶対私の基本ですから、それだけは譲れない」(池口恵観法主)

 池口法主は、鹿児島市にある「最福寺」で護摩木を焚く護摩行で知られ、“炎の行者”としてメディアでもたびたび取り上げられてきました。

 去年1月、最福寺で護摩行に参加しているのは、阪神の新井選手です。池口法主は、こうしたスポーツ選手や政界にも幅広い人脈を持つとされ、中でも安倍総理とは長年、深い交流があるといいます。そんな異色の僧、池口法主がなぜ、朝鮮総連の土地・建物を落札したのでしょうか?

 実は池口法主はこれまで、たびたび北朝鮮を訪れています。私たちはおととし、4回目となる訪朝に密着取材していました。

「日朝友好が進むように、ちょっとでも自分の力で何か糸口がつかめるようにならないかなと思っている」(最福寺・池口恵観氏)

 このときの6日間にわたる訪朝の主な目的は、この観音像を持って行くことでした。池口法主により「金日成主席観世音菩薩」と名付けられました。高さ150センチ、重さ50キロ。朝鮮仏教徒連盟に納められました。

「金日成主席観世音菩薩と命名せり」(最福寺・池口恵観氏)

 一民間人である池口法主が北朝鮮に迎え入れられる背景には、朝鮮総連の後押しがあるといいます。信者でもある地方議員が仲立ちとなって、総連とのパイプができました。中でも総連のトップ、ホ・ジョンマン議長とのつながりで、北朝鮮のかなりの要人も含まれる、3人との会談も行われました。

 まず対面したのは、外務省チョウ・ピョンチョル日本担当研究員。

「日本は懸案の拉致問題と言いますが、改めてはっきり言います。拉致問題は完全に解決されています」(北朝鮮外務省チョウ・ピョンチョル研究員)

 次に面会したのは朝鮮労働党の幹部、パク・グングァン国際部副部長。彼が持ち出してきたのが、なんと朝鮮総連の競売問題だったのです。

「これが解決されなければ、日本とは永遠の闘いの中に入る」(朝鮮労働党の幹部パク・グングァン国際部副部長)

 このときすでに、総連におよそ627億円の債権を持つ整理回収機構が、総連本部の土地・建物を競売にかけて融資を回収しようとしていました。池口法主が最後に面会した最高人民会議・常任委員会のヤン・ヒョンソプ副委員長も、この競売問題を持ち出しました。ヤン氏は、キム・ジョンウン第一書記とも直接話すことができる立場にいる、要人です。

「総連中央会館の問題が良好に解決できるように、積極的に誠心誠意を込めて努力してくださることをお願い致します」(最高人民会議・常任委員会ヤン・ヒョンソプ副委員長)

 北朝鮮にとっては、総連を競売で失うということは、在日朝鮮人の活動の重要拠点を失うことを意味します。このとき池口法主は、ヤン氏の要請に「わかりました」と答えたといいます。

 その後の去年7月、整理回収機構は東京地裁に強制競売の開始を申し立て、26日午前、池口法主のいる「最福寺」が落札したのです。その額、45億1900万円。その原資や落札の経緯について26日午後、改めて池口法主に聞きました。

(Q.原資は?)
「今からです。頑張ります。皆で頑張っていこうと思う」
(Q.北朝鮮からの要請は?)
「ヤンさんというナンバー3。あの方が熱心だった。(総連側から)頼まれたら、何十万人の在日の方々の拠点になっているわけだから、そういうところは大事に考えていかないと」(池口恵観法主)

 今後、裁判所の審査を経て正式に落札が決定しますが、池口法主は「総連から要請があれば、建物を貸すことも検討したい」としています。(TBS News、2013.3.26)


<参照>
産経新聞 禁断の領域「朝鮮総連」に足踏み入れ墜ちた″草ナ調査官 傘下団体元幹部と飲食、韓国旅行…情報漏洩
ウィキペディア 最福寺 (鹿児島市)
ウィキペディア 池口恵観
ウィキペディア 三無事件
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韓国昌原市議会関係者対馬訪問延期

 長崎県・対馬が韓国領だと主張する条例がある韓国南東部、昌原市の市議会関係者は25日、同市議ら約50人が26日から計画していた対馬訪問を延期すると明らかにした。韓国メディアが伝えた。

 昌原市議会側は、日本の右翼団体が抗議に島に来るとの情報があり、宿泊施設も泊めてくれない、などと韓国メディアに説明した。

 一方、対馬市の関係者は共同通信に「昌原側から市議同士の懇談の申し入れがあり、断ったが、右翼や宿泊施設の話は聞いたことがない」と話している。

 昌原市は、領有権を主張する条例を2005年に制定した馬山市が合併され、現在も同内容の条例がある。対馬市側によると、3月上旬に韓国側から「観光に行くので市議と懇談したい」と申し入れがあったが、馬山市が合併された自治体と分かり断ったという。(共同通信、2013.3.25)


<参照>
ZAKZAK 「朝鮮通信使行列は中止だ!」 仏像問題で揺れる対馬 それでも観光が…
ウィキペディア 馬山市 歴史 現代
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