2006年08月27日

第42回農林水産省賞典 新潟記念(GIII)

三連単 Q→G・K・L・O→G・K・L・O=1万2000円
前回までのトータル:−9万円
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2006年08月20日

『シックス・センス』のオスメント君飲酒運転臓マリファナ所損造起訴

 映画『シックス・センス』で有名な米俳優ハーレイ・ジョエル・オスメント(18)が17日、検察当局により飲酒運転とマリファナ所持の罪で起訴されました。これらの容疑はオスメント君が先月20日、ロサンゼルス郊外で酒に酔って車を運転、郵便ポストに激突し、肋骨(ろっこつ)を折るけがをした際に発覚したもので、有罪が確定した場合は最高6カ月の禁固刑が下される可能性があるそうです。

 オスメント君といえば、興行収入6億7300万ドル(約780億円)を記録した『シックス・センス』でアカデミー助演男優賞にノミネート。巨匠スピルバーグの『A.I.』にも抜擢された天才子役ですが、いつの間にか18歳になってたんですねえ。写真を見てもちょっと微妙な感じになっているようです。

 まあ、有名子役でイケメンになったハリウッドスターなんて故リバー・フェニックスくらいしか思い浮かびませんが、そういえばこの人の死因もオーバードーズでしたね。ハリウッドという異常な世界に子どもの頃からいると、薬物に頼らなくてはやっていけなくなるのかもしれませんが、優等生キャラのオスメント君がマリファナ所持というのはちょっとイメージと違うなあ。

 ここ最近のハリウッド映画はCGに頼りすぎのせいか、脚本も演出も役者も全て安っぽいので、オスメント君のような演技の上手い人は貴重ですし、自覚を持って立派な俳優にならなければいけません。今回はマリファナを持っていたそうですが、マリファナはほとんど依存性もないし、立ち直るのはそう難しいことではないでしょう。

 マコーレー・カルキンなんかとは違い、明らかに役者として将来があるオスメント君。禁酒、禁大麻でもして一から出直して欲しいものです。
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第42回札幌記念(GII)

三連単 J→C・D・F・M→C・D・F・M=1万2000円
前回までのトータル:−8万4000円
(D番ブルートルネード号が競走除外のため6000円返還)
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2006年08月17日

平松愛理1年前に離婚していた

 平松愛理(42)が、夫で音楽プロデューサーの清水信之氏(46)と昨年8月2日に離婚していたことが15日、分かりました。離婚原因は、「仕事上でのすれ違い」。長女(10)は平松さんが引き取っており、慰謝料は無しだそうです。

 二人は5年前から子育ての事情で仕事上のすれ違いが生じ、夫婦の価値観にも微妙なズレが生まれ始めて、平成15年末から同16年初めにかけ、どちらからともなく離婚の話が出たというんですが、これだけ聞いてもなんだかよく分かりませんね。まあ、有名人の離婚で本当の理由なんか発表するわけないか。

 しかし、平松さんと言えば、デビュー直後から子宮内膜症に苦しみ、子供を産むことをあきらめていた中、同8年2月に長女(10)を出産したという苦労人。13年には右卵巣と子宮を全摘出。さらに乳ガンも発症し、手術も受けました。

 いまは元気になってテレビにも出たりしている平松さんですが、ガン再発の可能性もあるし、子どももいるし、離婚という選択肢はありえないと思うんですが、こうなるということは相当一緒に住みたくなかったんでしょうねえ。「離婚したとはいえ、憎み合っての別離でもないため、長女の学校行事などには2人そろって出席している」そうですが、嫌いじゃないなら離婚するわけないだろ。

 90年代、結婚式の定番ソングだった平松さんの代表曲『部屋とYシャツと私』は、結婚する女がどんな困難も「愛するあなたのため」に乗り越えて行くという決意表明の歌でした。しかし、その歌詞全体を覆う鷹揚さとウィットで現実の結婚生活を乗り越えることは難しかったのでしょう。二人の結婚生活は12年だったそうです。
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2006年08月16日

加藤紘一氏割腹男に実家と事務所を放火され全焼?

 15日午後5時50分ごろ、山形県鶴岡市大東町、自民党元幹事長の加藤紘一衆院議員(67)の実家から出火、木造2階建て住宅と棟続きの事務所「精三会館」にも燃え移り、計約338平方を全焼しました。実家に住む加藤議員の母於信(おのぶ)さん(97)は外出中で、事務所にいた事務員も逃げ出して無事でした。

 鶴岡署によると、加藤氏の実家の北側の屋外で、腹部から血を流して倒れている50歳ぐらいの男が消火活動中に発見され、病院に運ばれたが重傷で、集中治療室で治療中。同署は男が火事に関係している可能性があるとみて身元などを調べているそうです。

 加藤氏は民放のテレビ番組で、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「(中韓両国との外交に)大変な悪影響がある」などと発言していました。

 小泉首相が靖国神社に参拝した日を狙ってのテロなのか、それとも何か違う理由があるのか。『報道ステーション』に急遽出演した加藤氏本人も軽率な発言を避けていましたが、もし政治テロなら言論を封殺する暴挙であり、到底許せることではありません。

 しかし、普通に考えると、こんなことをやっても加藤氏が同情されるだけなわけで、なんらかの政治結社に所属している人が命を賭けてやる仕事にしては腑に落ちない物があります。事務所職員や97才になる加藤氏の母親を焼き殺しても社会から軽蔑されるだけですしね。今後の報道が俟たれます。
posted by リュウノスケ at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする